日本映画大学が2月7日にイオンシネマ新百合ヶ丘で「第12回卒業制作上映会」を開催 ― 4年間の集大成をスクリーンで上映

日本映画大学

日本映画大学(川崎市麻生区/学長:天願大介)は2月7日(土)、イオンシネマ新百合ヶ丘で「第12回卒業制作上映会」を開催する。当日は一般の観客を迎え、施設内で最も大きな「スクリーン1」でドラマ2作品・ドキュメンタリー3作品を発表。上映前にはスタッフによる舞台挨拶も行われる。入場無料、事前申し込み不要。  日本映画大学では例年、イオンシネマ新百合ヶ丘において「卒業制作上映会」を開催し、学生らの卒業制作作品を一般の観客に公開している。  学生らは専門コースごとに修得した技術を用いて、鑑賞に耐える作品を目指して映画を制作。創作系コースでの4年間の集大成として、企画、脚本、スタッフィング、キャスティング、ロケハン、リハーサル、撮影、仕上げなど、制作の過程で数々の困難や失敗を経験しながら、学生が主体となって約1年かけて完成させた。    12年目となる今回は、ドラマ作品『神?』『Re:バースデイ』、ドキュメンタリー作品『糸はまだ切れず』『実習生たち』『ハオラン、16歳』の計5作品を上映する。概要は下記の通り。 ◆第12回 日本映画大学卒業制作上映会 【日 時】  2026年2月7日(土)  12:15~入場整理券配付/12:30~開場/12:50~開映(17:26終了予定) 【場 所】  イオンシネマ新百合ヶ丘(神奈川県川崎市麻生区上麻生1-19-1)  ※小田急線新百合ヶ丘駅下車 南口駅前(イオンスタイル新百合ヶ丘6F) 【プログラム】 ・12:15 入場整理券配付開始(6Fイオンシネマロビー上映会受付) ・12:30 開場 ・12:50 開映 『糸はまだ切れず』(ドキュメンタリー) ・13:55 開映 『神?』(ドラマ) ・14:45 開映 『実習生たち』(ドキュメンタリー) ・15:50 開映 『Re:バースデイ』(ドラマ) ・16:40 開映 『ハオラン、16歳』(ドキュメンタリー)  ※各回上映前にスタッフより舞台挨拶があります。開映前にご入場ください。 [全作品DCPデジタル上映] 【鑑賞料】 無料 【申 込】 不要 【入場方法】  入場には入場整理券が必要。当日、上映会受付(6Fイオンシネマロビー)までお越しください。  全席自由席/入れ替えなし/入退場自由  ※一部関係者席を設けております。  ※満席の場合、入場をお断りする場合があります。 <上映会WEBサイト>  https://www.eiga.ac.jp/sotsusei/jimi12/  ▼本件に関する問い合わせ先 卒業制作上映会事務局 TEL:044-951-2511 メール:chiiki@eiga.ac.jp 【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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