テクノロジー・IT

シーメンス株式会社

シーメンスとHumanoid、工場現場に「フィジカルAI」を導入:NVIDIAと連携し、産業オペレーションヒューマノイドを導入

完全なAI駆動型の適応型製造拠点の構築を目指すシーメンスとNVIDIAの戦略的パートナーシップが、ドイツ・エアランゲンのシーメンス工場におけるヒューマノイドロボットの試験運用により、現実世界での重要なマイルストーンを達成 「HMND 01 Alpha」は、高度な操作能力を備え、産業環...

芝浦工大がマルチカラー発光色素の簡易合成法を開発~環境に応答して青から赤まで発光色が可逆的に変化~

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田純)工学部・堀顕子教授(分子集合学研究室)らの研究チームは、兵庫県立大学と共同で、発光性有機分子をフッ素化亜鉛錯体で連結することにより、溶媒、機械刺激、静水圧といった外部環境に応答して、発光色が青色から赤色まで広範囲かつ可逆的に変化する材料を開発しました。...

株式会社エルテス

従業員持株会の奨励金を最大50%に拡大

~社員の経営への参画意識を高め、企業価値向上へ貢献~
「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」をミッションと掲げる、株式会社エルテス(本社:東京都千代田区、代表取締役:菅原貴弘、証券コード:3967、以下「エルテス」)は、従業員の企業価値向上への参画意識向上、人的資本投資の強化、従業員の資産形成支援を目的として、従業員持株会における...

芝浦工業大学

芝浦工大の新入生の女子割合が30.8%に到達~国内の工業大学で初めて30%を突破 工学系の女子学生割合平均(17.9%)を大幅に超える~

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田 純)は2026年4月に入学した女子学生(学部)が629人※1(2,045人中)となり、学部入学者全体の30.8%を占め、国内の工業大学として初めて1学年の女子学生割合が30%を上回りました※2。 これは全国の工学系学科の女子学生割合17.9%※3に比べて...

株式会社PFU

専門家がプロセス見直しから導入まで伴走、バックオフィス業務をデジタルシフトする「ドキュメントDX」を提供開始

スキャナー世界シェアNo.1(注1)/OCRソフト国内シェアNo.1(注2)のPFUが、文書起点のDXで業務効率化とAI活用を促進
株式会社PFU(社長執行役員:平原 英治、以下PFU)は、企業内に残る紙・PDF・画像などの文書情報を、業務で使えるデータに変換し、バックオフィス業務を効率化する新しいDX支援サービス体系「ドキュメントDX」を、2026年4月21日より提供開始します。 労働人口の減少や人手不足が進む中、...

アイデアだけで終わらせない。プロトタイプで社会課題に挑む/大阪電気通信大学初、全学規模の「OECUモノづくりコンテスト2025」最終審査発表

大阪電気通信大学(大阪府寝屋川市・四條畷市/学長:塩田邦成)は、学生の創造性を育み、実践的なモノづくり教育をさらに推進することを目的とした「OECUモノづくりコンテスト2025」の最終審査を行いました 。本コンテストは、単なるアイデアの競い合いではなく「実際に形にする(プロトタイプ製作)」まで...

シンプレクス株式会社

シンプレクス、JNSA運営「X.1060マップ活用ワーキンググループ」に参画し、企業のサイバーセキュリティ対策を体系化する国際標準に準拠した「X.1060サービスマップ」の公開に協力

 シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(以下、JNSA)の「X.1060マップ活用ワーキンググループ」に参画し、企業のサイバーセキュリティ対策を体系化する国際標準X.1060に準拠した「X....

芝浦工業大学

タイ王国政府派遣奨学金プログラム「ODOS Summer Camp 2026」芝浦工業大学が日本で受け入れる唯一の大学に ~研究室ローテーション配属など多面的な学びを提供~

芝浦工業大学(東京都江東区/学長:山田 純)は、タイ王国政府派遣奨学金プログラム「ODOS(One District One Scholarship)Summer Camp 2026」の奨学生を、2026年4月13日(月)から5月15日(金)までの5週間にわたり受け入れます。 本プログラムは、...

追手門学院大学が全学生約9,500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入 ― 独自ガイドラインを制定し、学生の効果的なAI活用を促進

追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:真銅正宏)では2026年4月より、全学生を対象として生成AIツール「Gemini」や「NotebookLM」の利用環境を公開。あわせて、学生が適切に生成AIを活用するための「学生向け生成AI利用ガイドライン」を制定し、各授業における利用方針を明示する運用を開...

ヤマハ発動機株式会社

【ニュースレター】高速域の恐怖を自信へ。パラアスリートを支える当社の制振技術

~アルペン・鈴木猛史選手「競技中の集中力上がった」、パフォーマンスダンパーをチェアスキーへ~
パフォーマンスダンパーを持つ鈴木猛史選手(左)とチェアスキーの開発協力をしたエヌ・ティー・エス社の生田目將弘社長 チェアスキーフレームに採用  雪山の急斜面を滑り降りスピードやテクニックを競うアルペンスキー。下肢に障害のある選手が取り組むパラアルペンスキー・座位クラスで...

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