テクノロジー・IT

東京工芸大学

東京工芸大学が2月21日に第7回シンポジウム2026を開催 ― 色の国際科学芸術研究センターが主催、「文化を彩るカラーサイエンス&アート」をテーマに基調講演や研究発表など実施

東京工芸大学(学長:吉野弘章/所在地:神奈川県厚木市、東京都中野区)は2月21日(土)、中野キャンパスにおいて第7回シンポジウム2026を開催する。このシンポジウムは、同大に附置する「色の国際科学芸術研究センター」が主催するもの。「文化を彩るカラーサイエンス&アート」をテーマとして、基調講演や...

シンプレクス株式会社

シンプレクス、MoneyX 2026に協賛

 シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、2026年2月27日(金)に開催される一般社団法人WebX実行委員会主催のイベント「MoneyX 2026」にゴールドスポンサーとして協賛します。  「Mone...

NTT株式会社

石英系PLCを用いたアレイ導波路回折格子(Arrayed-Waveguide Grating, AWG)がIEEEマイルストーンに認定

発表のポイント: 石英系PLCを用いたアレイ導波路回折格子(AWG)は、光通信の大容量化に貢献した技術として評価され、IEEEマイルストーンに認定されました。今回の認定は、NTTとして5件目となります。 本技術は25年以上にわたり世界中の通信網に普及し、現在もIOWN APNなど次...

金沢工業大学、学生主導の「サイバーセキュリティ・クリニック」を推進 

情報デザイン学部(経営情報学科・環境デザイン創成学科)の狩野剛研究室、平本督太郎研究室、池田梨花研究室及びSDGs推進センター(所長:平本督太郎)は、地域の中小企業や市民団体を対象に、サイバーセキュリティおよびAI活用を実践的に支援する「サイバーセキュリティ・クリニック」を推進します。 ...

法政大学

【法政大学】非相反熱放射の理論的限界を解明 熱放射の一方通行はどこまで可能か ― 材料が決める性能の上限を提示 ―

法政大学生命科学部 環境応用化学科の小鍋哲教授は、真空中の薄膜熱放射体において、熱放射を“強い一方通行”かつ“広い波長域”で同時に実現することには、材料固有の上限があることを理論的に明らかにしました。この上限は、電子状態から定義される指標「量子重み(Quantum Weight)」によって決定...

住友電工情報システム株式会社

楽々Webデータベースが「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」データベースカテゴリのメーカー/製造系部門で1位受賞~小売/流通/商社系部門、従業員規模(中小企業向け)部門でも1位受賞~

住友電工情報システム株式会社が提供するノーコード型エクセル業務効率化支援ツール「楽々Webデータベース(らくらく ウェブ データベース)」(以下、楽々WDB)は、スマートキャンプ株式会社(以下、スマートキャンプ)が運営する日本最大級のSaaS...

株式会社RevComm

レブコム、国際セキュリティ認証「SOC2® Type1保証報告書」を取得

株式会社RevComm(レブコム、本社:東京都千代田区、代表取締役:会田武史)は、音声解析AI「MiiTel」のシステムにおけるセキュリティ体制が独立した監査人により評価された結果、グローバル市場においてセキュリティ信頼性の指標として広く利用されている「SOC2(※1)Type1保証報告書」を...

株式会社LIXIL

LIXILと大和リース、アルミサッシの水平リサイクルを実現する循環システムを構築

株式会社LIXIL(以下LIXIL)と大和ハウスグループの大和リース株式会社(以下 大和リース、本社:大阪市中央区、社長:北 哲弥)は、循環型社会の実現に向けて、再使用が困難となったリース用アルミサッシを回収し水平リサイクル※1を実現する循環システムを構築し、その運用を開始しました。本スキーム...

株式会社LIXIL

環境省 「第7回ESGファイナンス・アワード・ジャパン」環境サステナブル企業部門 において、LIXILがサーキュラーエコノミー賞を受賞

アルミリサイクルに対する取り組みが資源循環と経済価値の両立として高く評価
株式会社LIXIL(以下LIXIL)は、環境省が主催する「ESGファイナンス・アワード・ジャパン」の環境サステナブル企業部門において、サーキュラーエコノミー賞を初めて受賞しました。今回の受賞では、LIXILのアルミリサイクルに対する多角的かつ先進的な取り組みが、資源循環と経済価値を両立したもの...

デロイト トーマツ グループ

デロイト トーマツ、シェルパとESG課題をはじめとするエンゲージメント活動を生成AIで高度化する新サービスの提供で協業

・エンゲージメント活動支援プラットフォーム「SmartESG Clarity」を基盤とした金融機関向けサービスの提供を共同で開始 ・「分析→対話→議事録→ナレッジ化」まで、エンゲージメント活動プロセスを一気通貫で標準化 ・統合報告書・有価証券報告書・Web等の...

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