ごはんを選んで、カラダとココロをととのえる。 2026年5月1日(金)より 『第4回ととのうランチフェア』を開催!
新「ととのう食べ方」を首都圏・山梨の15店舗で展開
『主食改革』を提唱する穀物のリーディングカンパニー株式会社はくばく(本社:山梨県中央市、代表取締役社長:長澤 重俊)は2026年5月1日(金)から5月31日(日)の期間、首都圏および山梨県の飲食店15店舗にて『第4回ととのうランチフェア』を開催いたします 。- 「第4回ととのうランチフェア」実施概要
・展開エリア:東京、神奈川、千葉、埼玉、山梨の15飲食店
・提供メニュー:2026年6月発売予定の新商品「業務用発芽玄米雑穀ブレンド」(店舗によりその他雑穀の場合もあり)を使用した各店オリジナルのメニュー
・来店特典:フェアメニューをお召し上がりの方に、ご自宅で試せる「発芽玄米と八穀ごはん(30gスティック)」を先着でプレゼント。(数量限定)
【先着プレゼントの詳細】
ぷちぷちとした食感の発芽玄米を中心に、風味豊かな雑穀を8種類ブレンド。
雑穀の香ばしさや甘みが感じられながら、
どんな料理にもよく合わせやすい食感とおいしさが特徴の雑穀。
- 進化を遂げた、新「ととのう食べ方」と4つのベネフィット
【4つの"ととのう"ベネフィット】
①判断がととのう:健康米を“選択”することは、無理せず日常の健康に貢献でき「いい選択」の実感から、食後の満足感が高まります。
②ココロがととのう:白米ではなく健康米を選ぶことで、好きなものを食べながら、健康的な食事へ調整でき、後ろめたさが残りません。
③気分がととのう:ぷちぷち・もちもちの食感や彩り、雑穀・古代米などのネーミングが、日常のマンネリを崩し気分転換につながります。
④習慣がととのう:健康米は「一度の選択」ではなく「続けること自体に価値がある」食品です。日常の健康の積み重ねが価値となります。
- 「ととのうランチフェア」参加店舗紹介 神田カレーグランプリ優勝「秋葉原カリガリ」
「文化、建設中」をスローガンに様々な経験と実績を積み2015年、満を持して秋葉原カリガリが誕生。
日本最大級のカレーイベント「神田カレーグランプリ2019」でグランプリ。
「神田カレーグランプリ2023」では雑穀をトッピングに使用した「アキバ盛りカレー3」が準グランプリを受賞。間借りFCやメニュー FCなど含め現在21店舗展開中。
住所:〒101-0021
東京都千代田区外神田3丁目6−9 沖村ビル 1F
URL:https://www.caligari.jp/
カリガリでの実施詳細は特設サイト内。
提供メニューはアキバ盛りカレー3。
お好きなカレーに雑穀をトッピング(+150円)も可。
