「freeeサイン 契約チェック」、新たに5種類の契約書チェックが可能に
修正案の作成をサポートして日々の契約業務を効率化
■マジ価値サマリー(このお知らせでお伝えしたいこと)
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フリー株式会社(本社:東京都品川区、CEO:佐々木大輔、以下「freee」)は、弁護士監修AIによる契約書のリスクチェックが可能な「freeeサイン 契約チェック」において、新たに5種類の契約書のチェックに対応を開始しました。
■幅広い契約書のチェックに対応し、修正業務を効率化
これまで対応していた秘密保持契約、業務委託契約(請負契約・準委任契約・コンサルティング契約)に加えて、新たに下記5種類の契約書のチェックが可能となりました。また、今回新たに契約書の関係(基本契約書や個別契約書)視点での判断にも対応しました。
幅広い契約書に対応することで、日々の契約業務を効率化します。
<新たに対応する契約書>
・ソフトウェア開発委託契約
・システム保守契約
・販売代理店契約
・広告掲載委託契約
・広告制作および掲載委託契約
<これまで対応していた契約書>
・秘密保持契約
・請負契約
・準委任契約
・コンサルティング契約
freeeサイン 契約チェック:https://www.freee.co.jp/sign-contract-check/
■フリー株式会社 会社概要
会社名:フリー株式会社
代表者:CEO 佐々木大輔
設立日:2012年7月9日
所在地:東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F
https://corp.freee.co.jp/
<経営者から担当者にまで役立つバックオフィス基礎知識>https://www.freee.co.jp/kb/
<フリー株式会社最新の求人一覧>:https://jobs.freee.co.jp/
freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、だれもが自由に経営できる統合型経営プラットフォームを実現します。日本発のSaaS型クラウドサービスとして、パートナーや金融機関と連携することでオープンなプラットフォームを構築し、「マジ価値」を提供し続けます。