「どうすれば人を動かせるか」まで学べるのがウェブ解析士 営業職歴20年のベテランが得た確かな価値【WACA会員インタビュー公開】

一般社団法人ウェブ解析士協会

ウェブ解析士マスター有資格者のインタビューを公開しました

一般社団法人ウェブ解析士協会(WACA)は、会員インタビュー「営業こそウェブ解析を実践しよう!難しいことをわかりやすく面白く」を公開しました。今回お話を聞いたウェブ解析士マスターの世良直也さんは、転居を機に外資企業の営業職から未経験の業界へ転身。当時の経験から「IT業界は不親切」と言い切ります。ウェブ解析士の学習が知識の土台となったそうですが、資格により得られたそれ以上の価値について話してくださいました。
 
▼詳細はこちら
https://www.waca.or.jp/feedback/wac21244747/

■背景:営業×ウェブ解析が生む相乗効果

デジタル施策が増えるほど、現場では「専門用語が多くて伝わらない」「提案が通らない」「社内外の意思決定が進まない」といった摩擦が起きがちです。世良さんは、ウェブ解析士の一連の資格取得のために学ぶ知識を突き詰めると「どうやったら人を動かせるか」にたどり着くといいます。営業成績が上がらない、営業職にやりがいを見出せない方にとってヒントとなるインタビューです。

■記事の主なポイント
  • BMW営業からIT業界へ。「IT業界は不親切」の実感をどう昇華したか
  • 上級ウェブ解析士取得で信頼獲得の初速が上がり、提案活動がしやすくなった
  • 資格の学びは提案書に直結。根拠とロジックで計画立案の質・具体性が上がる
  • ウェブ解析士マスター講座で得た最大の価値は“人とのつながり”

▼こんな人に役立つ記事です
  • 提案が「いいですね」で止まり、次に進まない営業・マーケ・広報担当者
  • デジタル施策の説明で、クライアントからいまいち良い反応を得られない
  • 顧客・社内の協力者を得て施策を前に進める役割に就いている
  • 営業やマーケティングに関心のある人が集まるコミュニティを求めている

一般社団法人ウェブ解析士協会(WACA)
ウェブマーケティングの知識・スキル習得の基盤となるウェブ解析。体系的に学べる環境、スキルの評価基準を設け、ウェブ解析に必要な知識や技術を身に付けられる資格が「ウェブ解析士」です。ウェブ解析やSNS、ウェブ広告などのデジタルマーケティングを学ぶ機会の創出、研究開発、関心を持つ人たちの交流促進、就業及びビジネスマッチング機会の創造、情報流通促進により、産業振興や社会教育を推進します。
 

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