【ジャパンドローンプログラミングチャレンジ全国大会を初開催】

金沢工業大学

ジャパンドローンプログラミングチャレンジ実行委員会では、2026年2月1日(土)13時30分より「ジャパンドローンプログラミングチャレンジ 全国大会」を初開催します。 会場は金沢市教育プラザ富樫。見学は自由です。 小学生が“自作コントローラ×プログラミング”でドローン操縦に挑戦。 2月1日(土)13時30分より金沢市教育プラザ富樫で ジャパンドローンプログラミングチャレンジ実行委員会では、2026年2月1日(土)13時30分より「ジャパンドローンプログラミングチャレンジ 全国大会」を初開催します。 会場は金沢市教育プラザ富樫。見学は自由です。 本大会は、児童(小学3年生から6年生まで)自身が設計・実装したmicro:bitベースのドローン・コントローラで機体を操縦し、設定コースの攻略を競うプログラミング競技会です。当日は北陸3県をまたぐ新・大規模コースを全国大会用に準備。全国1位を目指してミッションをクリアしていきます。 【開催概要】 大会名:システムサポートpresents 「ジャパンドローンプログラミングチャレンジ 全国大会」 開催日:2026年2月1日(土)13:30–17:30 (同会場で前日1月31日に石川県大会を実施) 会場:金沢市教育プラザ富樫121・122研修室 (石川県金沢市富樫3丁目10-1) 観覧:自由(事前申込不要) 主催:ジャパンドローンプログラミングチャレンジ実行委員会 (金沢工業大学河並研究室/株式会社FAP factory/北陸大学ものづくりラボ) 協力」株式会社三菱UFJ銀行、一般社団法人情報処理学会 北陸支部、 アンサー株式会社、ラクナはくい 後援:石川県、金沢市、金沢市教育委員会、一般社団法人石川県情報システム工業会、北國新聞社、MRO北陸放送 【本大会の見どころ】 本チャレンジは4年目を迎え、昨年度から北陸3県で実施してきたプログラムの集大成として、今年度は初の「全国大会」を金沢で開催します。 11月3日に福井県大会、12月21日に富山県大会を実施し、それぞれ上位2チームが全国への出場権を獲得。さらに1月31日(土)の石川県大会で上位3チームを選出し、翌日の全国大会に招待します。 競技では、参加者が自作したmicro:bitプログラムでドローン・コントローラを制御し、指定コースをクリアして得点を競います。 県大会と同様のルールをベースに、全国大会ではスケールアップした新コースを採用。プログラミング的思考・創造性・チームワークを総合的に育む実践型STEM教育の場として、小学生が挑戦します。 【ジャパンドローンプログラミングチャレンジ石川県大会/全国大会開催概要】 https://fap-club.org/drone/ishikawadroneprg/#link10 【参考】 2025年1月12日(日) にITビジネスプラザ武蔵で開催された第3回金沢大会の模様を動画でご覧になれます。 https://www.kanazawa-it.ac.jp/kitnews/2025/0115_drone-prg.html ▼本件に関する問い合わせ先 学校法人金沢工業大学企画部広報課 担当:企画部 志鷹英男 住所:石川県野々市市扇が丘7-1 TEL:076-246-4784 FAX:076-248-7318 メール:koho@kanazawa-it.ac.jp 【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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