【丹青社ニュースレター2026.5】<4月・5月のコラム更新情報>
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2026.4.3
飾るだけではない。 想いを込めたアートが空間に与える新たな価値とは?
TOYOTA ARENA TOKYO 「アートディレクション」
本記事では、プロジェクトを担当したトヨタアルバルク東京株式会社の山本さまと、これまでにない領域でアートのディレクションに挑んだ丹青社の中山が対談。アリーナにおけるアートが担う役割、そして空間を体現するアートの価値について語ります。
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https://www.tanseisha.co.jp/tanseinote/detail/toyota-arena-tokyo_art-direction
2026.4.24
【創造ノオト No.02】
岸本 彩子 「自分と丹青社の可能性を広げ、Globalな空間づくりのリーダーになりたい。」
過去から現在までの回顧録ではなく、20年後の100周年に向けた自由な構想を一人ひとりが語ることで、丹青社が生み出していく未来を共有する企画です。その構想は、ノートの片隅に書いた個人的なメモのようなもの。けれど時に、そのメモが社会を変えるアイデアのタネになるかもしれません。20年後の未来に向けて、社員は何を思い、何を企てているのか。
第2回は、関西支店 営業統括部の岸本彩子の「創造ノオト」を覗いてみます。
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https://www.tanseisha.co.jp/tanseinote/detail/souzounote-02
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2026.5.20
【創造ノオト No.03】
布施 茉莉子 「丹青社が選び取る未来の選択肢を広げ、新たなストーリーを紡いでいきたい。」
過去から現在までの回顧録ではなく、20年後の100周年に向けた自由な構想を一人ひとりが語ることで、丹青社が生み出していく未来を共有する企画です。その構想は、ノートの片隅に書いた個人的なメモのようなもの。けれど時に、そのメモが社会を変えるアイデアのタネになるかもしれません。20年後の未来に向けて、社員は何を思い、何を企てているのか。
第3回は、経営企画部で日々変化と向き合う布施茉莉子の「創造ノオト」を覗いてみます。
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https://www.tanseisha.co.jp/tanseinote/detail/souzounote-03
2026.5.28
現場の声から働き方をアップデートする、つなぐプロジェクトの挑戦とこれから
今回は、本社と関西支店それぞれの視点からプロジェクトに関わる5名が集まり、現場発の変革の歩みとこれからの展望を語り合いました。
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https://www.tanseisha.co.jp/tanseinote/detail/tsunagupj
| ■丹青社について 「こころを動かす空間づくりのプロフェッショナル」として、店舗などの商業空間、博物館などの⽂化空間、展⽰会などのイベント空間等、⼈が⾏き交うさまざまな社会交流空間づくりの課題解決をおこなっています。調査・企画から、デザイン・設計、制作・施⼯、デジタル技術を活かした空間演出や運営まで、空間づくりのプロセスを⼀貫してサポートしています。 社名 : 株式会社丹⻘社 所在地 : 東京都港区港南1-2-70 品川シーズンテラス19F 〒108-8220(本社) 創業 : 1946年10月 資本⾦ : 40億2,675万657円( 2026年1月31日現在 ) 上場 : 東京証券取引所プライム市場(証券コード:9743/業種名:サービス業) URL : https://www.tanseisha.co.jp |
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