麻布大学と北豊島中学校・高等学校が 連携事業に関する協定を締結
麻布大学は、北豊島中学校・高等学校(学校長:安達剛、本部:東京都荒川区)と連携事業に関する協定を締結しました。協定書の締結式を両校の関係者の出席により、2025年2月17日(月)に実施しました。 麻布大学は、北豊島中学校・高等学校とともに、それぞれの教育内容の充実、学生及び生徒の資...
- 2025年03月07日
- 20:05
- 麻布大学
麻布大学は、北豊島中学校・高等学校(学校長:安達剛、本部:東京都荒川区)と連携事業に関する協定を締結しました。協定書の締結式を両校の関係者の出席により、2025年2月17日(月)に実施しました。 麻布大学は、北豊島中学校・高等学校とともに、それぞれの教育内容の充実、学生及び生徒の資...
麻布大学(学長:川上泰、本部:神奈川県相模原市)獣医学部 動物繁殖学研究室の川田由以研究員(同大学大学院博士前期課程修了)、同獣医学部 影山敦子特任助教、野口倫子准教授、村上裕信准教授、寺川純平講師、伊藤潤哉教授、柏崎直巳教授らの共同研究グループは、マウス個体とマウス・ヒト子宮内膜細胞を用...
麻布大学は、「イヌを介した人のつながりの強化とウェルビーイングの向上」に関する研究推進のため、2024年12月、アイペット損害保険株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役執行役員社長:安田敦子)と共同研究契約書を締結し、取組みの第一弾として「相模原市に注目!うちの子おでかけマップ」を本日リ...
このたび、麻布大学は、神奈川県立大磯高等学校及び大磯町と「人と動物と環境の共生に向けた連携と協力に関する協定」を締結いたします。この協定は、大学、高校、地域社会の緊密な連携・協力に基づいた教育と実践の促進を目的に、全国的にも先進的な「高大接続・社会連携」を掲げた取り組みを実現するためのもの...
麻布大学大学院・獣医学研究科の中村月香修士課程学生(研究当時、現在:東京農工大学/国立精神・神経医療研究センター博士課程学生)、同大学獣医学部・介在動物学研究室の菊水健史教授、国立遺伝学研究所・マウス開発研究室の小出剛准教授らは、日本産野生由来のマウス系統(MSM/Ms)を用いて、他者の情...
アニコム ホールディングス株式会社(代表取締役 小森 伸昭)の子会社であるアニコム先進医療研究所株式会社(代表取締役社長 堀江 亮)、国立遺伝学研究所、公益財団法人 かずさDNA研究所、香港中文大学、宮崎大学、麻布大学は、共同研究(以下 本研究)を通じて、ネコのすべての遺伝情報(ゲノム)を...
麻布大学獣医学部の福山朋季准教授と株式会社ユーグレナ(本社:東京都港区、代表取締役社長:出雲充、以下「ユーグレナ社」)は、共同研究により、ヤエヤマクロレラの摂取が、マイコトキシン(※1)の一種であるデオキシニバレノール(※2)により増悪する皮膚アレルギー症状を軽減することを示す研究結果を確...
この度、麻布大学は、高大接続・社会連携プログラム開発センターの社会連携プログラムとして、神奈川県公園協会・サカタのタネ グリーンサービスグループと共同で、市民参加型ワークショップ「スマホ片手に生き物記録iNaturalistで神奈川県立相模三川公園(神奈川県海老名市)を世界につなげる」を開...
この度、2024年4月に設置した本学の高大接続・社会連携プログラム開発センターによる教育プログラムとして、島根県美郷町に設置されたサテライト施設「麻布大学フィールドワークセンター」を活用した社会連携プロジェクト(ニホンジカによる獣害対策講座:ジビエ肉の活用について)及び高大接続プロジェクト...
この度、麻布大学は、2024年4月に設置した本学の高大接続・社会連携プログラム開発センターで初となる社会連携プログラムとして、相模原市にある橋本地区の“今ある魅力”を、GIS(地理情報システム)を使ってデジタル地図として未来に遺し、より価値を高めた新しいまちづくりに貢献すべく、FUN+TE...