シンプレクス、オープンワークが発表した「働きがいのある企業ランキング2026」にランクイン
総合編 第16位のほか、社員の士気編 第5位、風通しの良さ編 第5位、20代成長環境編 第1位、人事評価の適正感編 第2位を受賞
シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、オープンワーク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:大澤 陽樹、以下オープンワーク)が発表した「働きがいのある企業ランキング2026」にて、総合編 第16位、社員の士気編 第5位、風通しの良さ編 第5位、20代成長環境編 第1位、人事評価の適正感編 第2位にランクインしたことをお知らせします。このたび発表された「働きがいのある企業ランキング2026」は2025年1月1日~2025年12月31日に「OpenWork」に投稿された、回答時に現職または2025年中に退職した社員によるレポート回答を対象データとして集計されています。シンプレクスは本ランキングにおいて、総合編 第16位のほか、社員の士気編 第5位、風通しの良さ編 第5位、20代成長環境編 第1位、人事評価の適正感編 第2位と、さまざまな部門でも上位にランクインしました。
シンプレクスグループでは、発揮できるパフォーマンスは環境によって変わると考え、個人と企業の成長のために、外部環境の変化に対応しながら、環境や制度をアップデートし続けています。当社グループは、このたびの評価に感謝するとともに、今後も社員の働きがい向上を目指し、社員がパフォーマンスを最大化できるようサポートしてまいります。
OpenWork「働きがいのある企業ランキング 2026」
https://www.openwork.jp/award/
■シンプレクス株式会社について https://www.simplex.inc/
シンプレクスは1997年の創業以来、メガバンクや大手総合証券を筆頭に、日本を代表する金融機関のテクノロジーパートナーとしてビジネスを展開してきました。現在では、金融領域で培った豊富なノウハウを活用し、金融以外の領域でもソリューションを展開しています。2019年3月にはAI企業のDeep Percept株式会社、2021年4月には総合コンサルティングファームのXspear Consulting株式会社がグループに加わり、創業時より付加価値の創造に取り組んできたシンプレクスとワンチームとなって、公的機関や金融機関、各業界をリードする企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を支援しています。
