【立正大学】外務省職員による特別授業を開講

立正大学

 立正大学は日本・ネパール外交関係樹立70周年記念イベント「マナスル・サミット2026」の開場となります。開催に先立ち、外務省より講師を招き主に在学生を対象とした特別授業を開講いたします。  本特別講義は、外務省職員から直接話を聞くことで、国際情勢や日本の外交を現実の課題として理解することを目的としています。特に、ネパール情勢やアジアの将来像、日本の国際的な立ち位置について、外交の最前線で働く実務者の視点から学ぶ機会を学生に提供するため、本講義を実施します。 日時:5 月13 日 水 17:30~19:00 場所:立正大学品川キャンパス 621 教室 < テーマ> 変更の可能性あり ① 外交官の普段の仕事 外交官の日々の仕事と、国同士の関係を支える役割を紹介します。 ② 海外から見た日本 海外の視点から見た日本のイメージや評価、強みや課題を考えます。 ③ ネパールと日本の関係 日本とネパールを中心にこれまでの交流と現在のつながりを紹介します。 ▼本件に関する問い合わせ先 立正大学研究推進・社会貢献センター E-mail:skenkyu@ris.ac.jp 【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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