「Interop Tokyo 2026」へ出展

株式会社エルテス

~UEBA運用監視サービス市場シェアNo.1(※1)のIRIをご紹介~

「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」をミッションと掲げる、株式会社エルテス(本社:東京都千代田区、代表取締役:菅原貴弘、証券コード:3967、以下「エルテス」)は、2026年6月10日(水)~12日(金)の3日間、幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」へ出展いたします。また、会期中にはUEBAを活用した内部不正リスク対策のポイントを紹介するセミナーにも登壇いたします。皆様ぜひご参加ください。

 

 

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■概要
会期:2026年6月10日(水)~12日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場:幕張メッセ(国際展示場) 展示ホール3~8
申し込み:こちらから事前にお申し込みください
https://forest.f2ff.jp/login?project_id=20260601&_gl=1*1u6nkx*_gcl_au*MjA3MDI0MTI0OC4xNzc5MjU2MzQ4&_ga=2.905009.1260822123.1779256348-498655483.1779256348

■出展情報
出展ブース:7F11
取り扱いサービス:Internal Risk Intelligence(内部脅威検知サービス)

■展示会場内セミナー登壇情報
日時:会期2日目 2026年6月11日(木) 11:25~12:05
会場:展示会場内G(7C32)
詳細はこちらからご確認ください
https://forest.f2ff.jp/introduction/12439?project_id=20260601&_gl=1*86jpbp*_gcl_au*MjA3MDI0MTI0OC4xNzc5MjU2MzQ4&_ga=2.260514701.1260822123.1779256348-498655483.1779256348

■IRI(Internal Risk Intelligence)について
IT資産管理ツールやグループウェアのログデータをもとに、単なるログ管理ではなく、ログプロファイリング(ログデータを元に、ユーザーの行動意図を分析・推測して怪しい行為を抽出)をおこなうマネージドサービスです。具体的には、他のユーザーや普段の行動と比較した異常ユーザーの検知や、職域を超えた重要情報への接触などから、営業秘密の持ち出しの検知などが可能です。翌営業日には分析を完了し、タイムリーにリスクを把握することが強みとなっています。
転職市場の拡大、テレワークなど働き方の多様化、経済安全保障リスクの高まりを背景に、大手製造業、金融機関を中心に幅広い業種での導入が進んでおり、株式会社アイ・ティ・アールが提供する調査レポート「ITR Market View:エンドポイント・セキュリティ対策型/情報漏洩対策型SOCサービス市場2025」において、IRIがUEBA運用監視サービス市場シェアNo.1を獲得しました※1。類似製品に外国産の製品はいくつかありますが、国産の内部脅威検知の専業サービスが他にないこともあり、日本を代表する大企業からもご支持いただいております。
 
  

サービス詳細ページ:https://eltes-solution.jp/service/internalriskintelligence


<参考情報>
※1 出典:ITR「ITR Market View:エンドポイント・セキュリティ対策型/情報漏洩対策型SOCサービス市場 2025」UEBA運用監視サービス市場:ベンダー別売上金額シェア(2024年度)


 
 
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[エルテスグループ関連サイト]
デジタルリスク対策サービス一覧:https://eltes-solution.jp/
採用情報:https://eltes.co.jp/recruit
公式オウンドメディア「エルテスの道」:https://eltes.co.jp/ownedmedia
公式X(旧Twitter):https://x.com/eltes_irpr

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