杏林大学で3月9日(日)に講演会「STが吃音臨床を始めたくなる3つの理由」を開催
杏林大学(東京都三鷹市、学長:渡邊 卓)で2025年3月9日(日)に講演会「STが吃音臨床を始めたくなる3つの理由」を開催。吃音は、国や地域に関わらず幼児の10人に1人が発症することばの障害です。なめらかに話せないことが最大の特徴で、特別な治療をしなくても自然に治ることが多いです。一方で、...
- 2024年12月17日
- 08:05
- 杏林大学
杏林大学(東京都三鷹市、学長:渡邊 卓)で2025年3月9日(日)に講演会「STが吃音臨床を始めたくなる3つの理由」を開催。吃音は、国や地域に関わらず幼児の10人に1人が発症することばの障害です。なめらかに話せないことが最大の特徴で、特別な治療をしなくても自然に治ることが多いです。一方で、...
杏林大学 保健学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻の松嶋真哉学内講師が筆頭著者、同専攻の柴田茂貴教授が責任著者となった研究チームは、健康な成人を対象にLF-NMES単独、LF-NMESとPCEの併用、及び自発的サイクルエルゴメーター(VCE)の3つの運動が血行動態へ与える影響を比較...
杏林大学医学部付属病院精神神経科(当院)では,保健学部作業療法学科(現リハビリテーション学科作業療法学専攻)開設以降,精神科作業療法を開設して精神科リハビリテーションを推進するとともに,精神科作業療法の治療効果と評価判定の有効性について共同研究を行ってきました.本研究はその共同研究の成果の...
杏林大学 保健学部(東京都三鷹市)は8月10日(土)と8月11日(日)に来場型オープンキャンパスを開催します。当日は、学科・専攻説明や模擬授業、学生・教職員による個別相談会などを実施します。来場には事前予約が必要で7月10日(水)より申し込み受付を開始しています。 杏林大学 保健...
杏林大学 保健学部 診療放射線技術学科・関健介准教授と臨床検査技術学科・岡田洋二教授が、世界最大の油化学会であるアメリカ油化学会(The American Oil Chemists’ Society)からEdwin N. Frankel Awardを受賞しました。Edwin N. Fran...
杏林大学(東京都三鷹市)保健学部理学療法学科の村松憲准教授を代表とする、東京都医学総合研究所の新見直子研究員、三五一憲プロジェクトリーダー、東京医療学院大学の生友聖子講師、健康科学大学の志茂聡教授、名古屋女子大学の玉木徹講師、杏林大学保健学部作業療法学科の丹羽正利教授らの共同研究チームは、...
3月11日(土)、杏林大学井の頭キャンパスF310教室にて第8回グローバルシンポジウム「GGJ事業5年間の取組み成果報告及び今後の事業展開」が開催され、同大の学生・教職員、一般来場者などが参加した。 シンポジウムはポール スノードン副学長の司会により進められた。 第1部では、横河...
杏林大学は3月11日(土)に「第8回杏林大学グローバル総括シンポジウム」を開催する。 「GGJ事業5年間の取組み成果報告及び今後の事業展開」を3月11日(土)に開催する。 杏林大学は、平成24年度文部科学省「経済社会の発展を牽引するグローバル人材育成支援(GGJ)事業」に採択され...
12月14日(水)、第22回グローバルセミナー「The Gaelic Athletic Association」が開催され、学生および教職員が参加した。 今回のテーマは「The Gaelic Athletic Association(Traditional Irish Sports)」と...
今年の6月に米国大使館の主催によりテンプル大学のジャパンキャンパスおよび米国フィラデルフィア本校で「日本の大学にて国際化に係る教職員向け国内および海外研修プログラム」が実施された。この研修は、日本の大学の国際化の推進や、米国大学における大学運営に対する理解の促進、日米の大学のスタイルの違いにつ...