【京都橘大学】 本学客員教授でゲームAIの第一人者・三宅 陽一郎客員教授による特別講義を開催しました
2026年4月28日(火)、「ロボティクス概論」(工学部学内科目 担当:松原 仁教授)にて、ゲームAIの第一人者で本学客員教授の三宅 陽一郎氏による特別講義を開催しました。当日は、ロボティクス学科の1回生を中心に、大学院生を含む約70名が参加しました。 ロボティクスは、AI、情報、機械、...
- 2026年05月25日
- 14:20
- 京都橘大学
2026年4月28日(火)、「ロボティクス概論」(工学部学内科目 担当:松原 仁教授)にて、ゲームAIの第一人者で本学客員教授の三宅 陽一郎氏による特別講義を開催しました。当日は、ロボティクス学科の1回生を中心に、大学院生を含む約70名が参加しました。 ロボティクスは、AI、情報、機械、...
京都橘大学(京都市山科区、学長:岡田 知弘)では、文部科学省が推進する「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度」において、「応用基礎レベル+(プラス)」の認定を受けました。本認定は、数理・データサイエンス・AIに関する教育内容が、より実践的かつ高度な水準で体系的に整備されている大学...
京都橘大学(京都市山科区、学長:岡田知弘)では、2026年度客員教授として、新たに森清顕氏をお迎えいたします。2026年度は、主として工学部および看護学部の授業やリカレント教育などに携わっていただく予定です。 森氏は、北法相宗宗務長・清水寺執事教学部長として、1200年以上にわたり受け継...
京都橘大学(京都市山科区、学長:岡田知弘)は、画像工学・メディア処理研究の第一人者であり、令和8年春の褒章において紫綬褒章を受章した相澤清晴氏を2026年4月よりデジタルメディア学部教授としてお迎えしました。 相澤氏は、画像工学・メディア処理分野において、基礎理論の構築から応用、社会実...
京都橘大学では、工学部ロボティクス学科の教員が主導し、2026年4月より「小野小町ロボット」プロジェクトを始動します。本プロジェクトは、平安時代を代表する歌人・小野小町をモチーフに、人と対話し、和歌を詠み、舞を舞い、文化を語るロボットの開発と社会実装をめざすものです。 本学キャンパス近隣には、...
京都橘大学では、AIを活用した体験型デジタル診断コンテンツ「マイミライコンパス」 を株式会社ワントゥーテン(本社:京都市下京区、代表取締役社長 CEO:澤邊芳明)と共同し制作しました。 (1)概要 画面上の5つの質問に答えていくことで、興味・関心や志向性を整理し、本学18学科の中から自...
京都橘大学(京都市山科区、学長:岡田知弘)では、2027年4月より、工学研究科工学専攻博士前期課程(情報工学コース/建築デザイン学コース)※/博士後期課程(情報工学コース) ※を設置します。 近年、情報通信技術はソフトウェアや情報システムの枠を超え、建築、都市、医療、デザインなど多様な工...
京都橘大学(京都市山科区、学長:岡田知弘)では、3月27日(金)、山科区内の中学校2校のサッカー部を招き、サッカーボールの贈呈式を開催します。 本イベントは、本学サッカー部が使用を終えたスポーツ用品を地域の次世代に継承することで、SDGs目標12「つくる責任つかう責任」の達成につながるリユース...
京都橘大学(京都市山科区、学長:岡田知弘)では、2026年度客員教授として、工学部に諏訪正樹氏、工学部およびデジタルメディア学部に牧野泰之氏の就任が決定しました。人間とロボットが共生する社会のコアテクノロジーとなるAI・ロボティクスや、日本のデジタルコンテンツ産業を牽引するゲームの分野から両氏...
京都橘⼤学(京都市⼭科区、学⻑:岡⽥知弘)では、2026年4⽉に⼈間とAI・ロボットの共⽣社会の実現に貢献する⼈材を育成することを⽬的に、⼯学部ロボティクス学科を開設します。 このたび、新たにロボティクス学科の教員として、2026年4⽉1⽇付で、マハズーン・ハーメド⽒・博⼠(⼯学)が就任します...