glo™史上最もプレミアムな限定デバイス「glo™ Hilo Plus・McLaren Racingにインスパイアされた限定版」を3月3日に発売
- 限定デバイス発売に合わせて「Power of Connection」キャンペーンを展開
- 3月29日にはレースに合わせた「ジャパンレース アフターパーティー sponsored by glo™」も開催
BAT ジャパン(正式名称:ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン合同会社、本社:東京都港区、代表:マウリシオ・ララ、以下BATジャパン)は、世界的なレーシングチームであるMcLaren Racing(マクラーレン・レーシング)のプリンシパル・パートナーとして、3月3日(火)にMcLaren Racingの世界観からインスパイアされた、glo™史上最もプレミアムなデバイスとなる、「glo™ Hilo Plus・McLaren Racingにインスパイアされた限定版」を発売します。また、今回の限定デバイス発売にあわせて、「Power of Connection(つながる力、広がる可能性)」と題されたキャンペーンコンセプトの一環として、2026年3月29日(日)に一般向けイベント「ジャパンレース アフターパーティー sponsored by glo™」を開催します。
(WEB詳細ページURL:https://www.myglo.com/jp/ja/campaigns/glo-mclaren 3月3日公開)
■McLaren Racingとのパートナーシップについて
BATは、McLaren Racingの高度なエンジニアリングやテクノロジーへの探究、チームとしての連携を重視する姿勢に共感し、2019年よりプリンシパル・パートナーを務めてきました。両社は、それぞれ異なる分野に身を置きながらも、細部にまで妥協しない姿勢や、継続的な改良を積み重ねることで価値を高めていく考え方において共通点を見出しています。McLaren Racingの、常にパフォーマンスを高め続ける、という姿勢にインスパイアされ、glo™もまた、技術とデザインの融合を通じて、使用体験そのものの質を高めることを追求してきました。
今回の「Power of Connection」キャンペーンは、本デバイスの発売やイベント実施にとどまらず、このような両ブランドに共通する考え方を背景に、製品と体験の両面から展開されるものです。キャンペーンで展開されるコンテンツはglo™の特長や強みと、McLaren Racingからインスパイアされたデザインの限定デバイスを通して、glo™ブランドの世界観を表現しています。
限定デバイス詳細
■ 「glo™ Hilo Plus・McLaren Racingにインスパイアされた限定版」
1. レーシングスピリットを反映した外観デザイン
2. 素材と仕上げにこだわったディテール
3. 限定デバイスならではの専用アイテムと体験設計
コラボレーション施策詳細
■レースに合わせた「ジャパンレース アフターパーティー sponsored by glo™」の開催
2026年3月29日(日)に、レースに合わせた一般向けイベント「ジャパンレース アフターパーティー sponsored by glo™」を都内にて開催します(来場は事前登録制)。当日は、McLaren Racingをイメージしたフードやドリンク、ハイパーシミュレーターやAIフォトブース、McLaren Racingのユニフォームをまとったマネキン展示など、レースの余韻に浸りながら楽しめるさまざまなコンテンツを展開予定です。
また、コラボレーターアーティストとして参加するA.G.O氏およびAile The Shota氏が、本キャンペーンのために制作したオリジナル楽曲を披露するほか、落合翔平氏によるオリジナルアートワークも当日会場にて初公開予定です。さらに、Bar TRENCHのバーテンダー五十嵐Vas氏が本イベントのために考案したオリジナルカクテルを提供するなど、空間全体を通じてMcLaren Racingの哲学やglo™の世界観を感じられるイベントとなっています。
さらに、当日は1998年と1999年に2年連続でワールドチャンピオンを制したドライバー、ミカ・ハッキネンも登壇予定です。
| 【イベント概要】 日時:2026年3月29日(日)16: 00~21:00 会 場: CÉ LA VI TOKYO(東京都渋谷区道玄坂1-2-3 東急プラザ渋谷 17階) 最寄り駅:JR「渋谷」駅 南改札西口より徒歩約1分 |
■McLaren Mastercard Formula 1 Team 特別交流会キャンペーン(応募期間:2026年3月3日(火)~3月13日(金))
glo™メンバーを対象に、抽選制のキャンペーンを実施します。本抽選では、2026年3月27日(金)のフリー走行、3月28日(土)の予選、3月29日(日)の決勝の各日において、ホテル宿泊も含めたMcLaren Racingのチームメンバーの特別交流会へのご招待(各日1組2名様)[1]および「glo™ Hilo Plus・McLaren Racingにインスパイアされた限定版」が当選賞品となります。
■glo™ ストア 銀座でMcLaren Racingアイテムを特別展示
3月3日(火)から3月29日(日)までの期間中、glo™ ストア 銀座では、McLaren Racingに関連した特別展示を実施します。店内にはMcLaren Racingのユニフォーム展示やハイパーシミュレーター、AIフォトブース、Batakゲーム(レーサーがトレーニングで使用するハイスピードのLEDマシン)を設置し、モータースポーツの魅力に触れられる空間を展開します。また、Bar TRENCHのバーテンダー五十嵐Vas氏が本企画のために考案したオリジナルカクテルも提供予定です。期間中は、本デバイスやイベントとあわせて、店内でも本企画の世界観をご体験いただけます。
| 【glo™ ストア 銀座】 住 所:東京都中央区銀座2-5-19 ヒューリック銀座2丁目柳通ビル(旧PUZZLE銀座) 最寄り駅:東京メトロ有楽町線 銀座一丁目駅 5番出口直結 |
[1] ご招待は各日ごとのものであり、3日間通しでご参加いただけるものではありません。
■「glo™ Hilo Plus・McLaren Racingにインスパイアされた限定版」製品概要
[2] セッション回数は、フル充電されたHilo Plus充電ケースの自社テストに基づいており、個人の使用状況により異なる場合があります。
[3]公式オンラインストアはこちら:
・glo™ & VELO オフィシャルオンラインショップ:https://www.shopglovelo.jp/
「ジャパンレース アフターパーティー sponsored by glo™」登壇者プロフィール
元F1ワールドチャンピオン
フォーミュラ1 & ハイパフォーマンス・ビジネス戦略
「フライング・フィン」の愛称で知られる元マクラーレンF1ドライバー。1998年・1999年に2年連続でF1ドライバーズ・ワールドチャンピオンを獲得。F1通算20勝、表彰台51回を記録し、ミハエル・シューマッハとの名勝負でも知られる。引退後もモータースポーツやビジネス分野で活動し、現在もマクラーレンおよび自身の事業を通じてF1と関わり続けている。
東京を拠点に活動するビートメイカー/プロデューサー。生音と先進的なサウンドを組み合わせたグルーヴィーなプロダクションを得意とし、アレンジ、ミックスダウンも自身でこなす。これまでに、ヒップホップクルーCIRRRCLE の全ての楽曲の他、SIRUP、BE:FIRST、FuruiRiho、佐藤千亜妃、春野などの作品を手がける注目のプロデューサー。現在、自身で選曲を行い毎週土曜日に更新する Spotify のプレイリスト「OMAKASE SATURDAY」は、 2,000人以上のフォロワーを誇る。
2022年1月「AURORA TOKIO」でBMSGレーベルよりデビュー。
Shin Sakiura、A.G.O、tofubeats、Soulflex、Ryosuke “Dr.R” Sakaiらと制作した楽曲は、各配信サイトでの1位やメディア各局でのヘビーローテーションを獲得。
Kalassy Nikoff、MATZ、GANMIなど、アーティストやプロデューサーからの注目度も高く、楽曲参加は20曲を超え、その勢いはとどまるところを知らない。また、音楽による多幸感で満ち溢れたライブへの評判が高く、2023年に開催した初の全国ツアーチケットは完売、大型フェスへの出演も続々と決定。さらには新世代の音楽・ダンスカルチャーシーンを牽引すべく、毎年オーガナイズイベントを開催している。これまでリリースした4枚のEPを以て、自身のキャリアにおける序章を完結と位置付け、第一章として1stアルバムのリリースと東京ガーデンシアターでのワンマンライブを2025年に開催し、次世代のJ-POPSTARに成りゆくことを宣言している。
埼玉県大宮生まれ。多摩美術大学生産デザイン学科 プロダクトデザイン専攻を卒業。身の回りにあるアイテムを描いたペインティングやドローイングを発表してきた。ダイナミックで予想不能な形状や立体感、力強い筆圧で描かれた線画が特徴。2022年、ファレル・ウィリアムス(Pharrell Williams)が主催するデジタルオークションハウス「JOOPITER」の立ち上げ時のマーチャンダイズに作品を提供。2024年、NEWERAと読売ジャイアンツをパートナーに迎えたトリプルコラボレーションコレクションの発売。2025年、「JOOPITER Marketplace」にて作品の取り扱いを開始、コラボレーションのたまごっちを発売するなど国内外で活動の幅を広げている。
バーテンダーとしてのキャリアを25年以上もち、株式会社スモールアックスの取締役および、Bar TRENCHの共同経営者、チーフバーテンダーを務めている。
Bar TRENCHは、The Asia’s 50 Best Bars(アジアズ・50ベスト・バーズ)が初めて開催された2016年から7年連続でランクイン。( No.25 2022 / No.43 2021 / No.30 2020/ No.23 2019, No.16 / 2018, No.28 / 2017, No.30 / 2016 ) また、The World’s 50 Best Bars (ワールズ・50ベスト・バーズ)において、5年連続51-100位のリストに入り、直近の2025年は94位にランクインした。
ブラジルの日系3世で、サンパウロ生まれ。20代で自分のルーツを調べに来日してから、30年間日本在住。
加熱式たばこglo™について
glo™公式サイト: https://www.myglo.com/jp/ja/
glo™公式Instagramアカウント(@glo_japan):
https://www.instagram.com/glo.japan/
フラッグシップストア「glo™ ストア 銀座」:https://www.myglo.com/jp/ja/event/glo-store-ginza
BATジャパンについて
所在地:〒107-6220 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウンタワー20F
代表者:社長 マウリシオ・ララ (Mauricio Lara)
公式サイト: https://www.batj.com/
BAT(ブリティッシュ・アメリカン・タバコ)は世界をリードするマルチカテゴリー消費財企業です。英国・ロンドンに本社を置き、48,000人以上の従業員を有しています。私たちは世界トップクラスの科学と研究開発のもと、スモークレスな世界を築き、「A Better Tomorrow™(より良い明日)」を創造することを目指しています。スモークレス製品から生み出される売上高の割合を2035年までに50%に、そのユーザー数を2030年までに5,000万人に引き上げることを目標として掲げています。
達成に向けて、中核となるのが「たばこハームリダクション(たばこの害低減、THR)」という考え方です。これは、喫煙を続ける可能性のある喫煙者を、紙巻たばこのような燃焼式製品から、リスク低減の可能性を秘めた、スモークレスなたばこ・ニコチン製品への切り替えを推進するものです。THRに関するBATのコミットメントと進捗は、その変遷に関するエビデンスや知見をまとめた『Omni™』に詳しく記されています。
BATジャパンは、BATの日本法人です。日本では1984年にたばこ販売事業を開始し、2001年にBATジャパンとしての歴史が始まりました。現在、紙巻たばこ、加熱式たばこ、オーラルたばこの輸入および販売を行っています。日本での主力ブランドはグロー(glo™)、ベロ(VELO)、ネオ(neo™)、ケント(KENT)、クール(KOOL)、ラッキー・ストライク(LUCKY STRIKE)です。多様で進化し続ける20歳以上の消費者の好みに応えるために、これらの製品ポートフォリオを取り揃えています。
掲載方法についてのお願い
BATグループでは、たばこ製品のマーケティングを適切に実施するために国際的な自主規準を設定しています。そのため消費者に対するたばこ製品に関するすべてのコミュニケーションには、20歳未満の方へのコミュニケーションをお控えいただくとともに、「喫煙と健康に関する注意文言」を表示することを関係各位にお願いしております。加熱式たばこに関しては、記事掲載していただく際には、「健康に関する注意文言」が表示されるようご配慮いただきたく存じます。ご協力の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
