夜の自分時間に寄り添う、小腹満たしアイテム「アヲハタ くちどけフローズン」新Web動画を6月1日(月)より配信開始
映画鑑賞やスポーツ観戦に没頭する夜には罪悪感なく満たされる幸せを。合言葉は「そうだ、くちどけよう。」
アヲハタ株式会社(本社:広島県竹原市、代表取締役社長:上田敏哉、以下アヲハタ)は、“凍ったままでやわらかい”即食の冷凍フルーツ「アヲハタ くちどけフローズン」の新Web動画「そうだ、くちどけよう。」篇を2026年6月1日(月)から公開し、Youtube・Inastagramで配信を開始します。本プロモーションは個の時間を大切にする20〜30代の女性をターゲットとし、「夜の自分時間に、罪悪感なく楽しめる小腹満たしアイテム」としての認知拡大を狙います。【動画の概要】
■タイトル:「そうだ、くちどけよう。」篇(映画篇/スポーツ篇)
■公開日:6月1日(月)
■配信メディア:Youtube、Instagram
■URL:
映画篇:https://youtu.be/IPV19rK51NM
スポーツ篇:https://youtu.be/JNZeR7TrVGk
共感を呼ぶ等身大の趣味時間を描写
本動画は、「くちどけフローズン」が好きなことに没頭する夜の自分時間に寄り添う存在でありたいという想いから誕生しました。描くのは、自宅で趣味を楽しみながらも小腹が空いてしまう女性の日常です。映画の切ないシーンに涙する姿や、試合観戦に熱中して思わずガッツポーズが飛び出す瞬間など、日常のリアルな一幕を切り取りました。「夜に小腹が空いたら、くちどけフローズンを選ぶ」という新しい習慣を定着させるため、動画内では「そうだ、くちどけよう。」を合言葉として印象的に使用しています。
独自価値「凍っているのに、やわらかい」をシズル感で表現
動画内では、「凍っているのに、やわらかい」という商品特有の驚きの食感をダイレクトに伝えています。特に、冷凍庫から出してすぐの果実にスッとフォークが刺さるカットは、コアバリューを表現したこだわりの映像です。見ているだけで「食べてみたい」と感じる、シズル感を追求しました。読書やゲーム、映画鑑賞やスポーツ観戦など心ゆくまで自分時間を満喫する女性たちへ、罪悪感なく満たされる夜の小腹満たしの選択肢を提案します。
アヲハタはこれからも、「フルーツで世界の人を幸せにする」というビジョンのもと、日々の食事を楽しむ新しい提案を通して、フルーツの喫食機会と市場の拡大を図っていきます。
【「アヲハタ くちどけフローズン」シリーズ】
好きな時にすぐ食べられる“凍ったままでやわらかい”冷凍フルーツです。果実に果汁をしみ込ませることで、フルーツ本来のおいしさや香り、甘さを際立たせました。果物だけの自然な甘さで、まるでスイーツのように食べられるフルーツです。
商品特設サイト:https://www.aohata.co.jp/frozen/
