関西大学外国語学部の井上典子ゼミでは、岸和田市との地域連携事業の一つとして、大阪府岸和田市の観光客数増加を目指した活動を行っています。2025年度はPR動画とSNSを用いた発信だけに留まらず、民間企業「フラックワークス(株)」(本社、京都市)を加えた3者で連携を取りながら活動に取り組んでいま...
このたび関西大学第一中学校では、2月19日の13時5分から歌人の木下龍也氏を招き、中学1年生を対象とした特別授業「中学生のための短歌教室/関西大学第一中学校編」(講演形式)を実施します。現代短歌を代表する歌人から、「短歌」や「言葉」について直接学ぶ貴重な機会です。
【本件のポイント】
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このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2026年のネコノミクス(ネコの経済効果)を分析したところ、約2兆9,488億円となりました。
宮本名誉教授は、「約3兆円以上と言われている2025年大阪・関西万博の経済効果にはやや及ばないものの、それに匹敵する経済効果を創り出しているおり、ネコが...
このたび、関西大学商学部の西岡健一ゼミおよび社会学部の池内裕美ゼミの学生たちが、伊藤忠食品株式会社、株式会社ライフコーポレーションと協力し、「SDGsを志向した、若者に喜ばれるアルコール飲料開発(クラフトビール「Beerletter(ビアレター)」および缶チューハイ「トトノワール」)」に取り...
関西大学ではこのたび、「フラッグシップ研究プログラム」を新設し、学内公募を行いました。2026年度から本制度により、将来的に本学を代表する研究拠点となるトップクラスの研究プロジェクトを支援します。
【本件のポイント】
・「フラッグシップ研究プログラム」を開設し、大型研究拠点の形成を目指す...
このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2026年の恵方巻等の経済効果を分析したところ、約728億8,138万円、廃棄による食品ロスの金額は、約16億4,890万円となりました。
宮本名誉教授は、「2026年の恵方巻き等の経済効果は約728億8,138万円になると推定される。一つの食品が...
このたび関西大学は、インドを中心とした各国・地域において、大学および教育機関の国際展開や海外市場における活動拡大を支援しているインドの教育コンサルティング企業Acumen社と、国際教育分野における協力関係の構築・強化を目的として、覚書(Memorandum of Understanding:...
このたび関西大学では、第30回先端科学技術シンポジウムを、1月22日(木)、23日(金)の2日間、千里山キャンパスにて開催します。また、医学系研究機関との共同研究成果報告を22日、関西大学カーボンニュートラル研究センター研究講演会および関西大学ブランディング事業「関大メディカルポリマー」(K...
社会学部メディア専攻4年次生による卒業制作発表会「メディアをめぐる旅。-関西大学社会学部メディア専攻ゼミ制作展」を、1月17日(土)13:00から関西大学梅田キャンパスにて、メディア制作実習Cの授業の一環で実施します。本展は3つのゼミが合同で実施する発表会で、映像作品の上映やワークショッ...
このたび関西大学では、全学的に進めている国際的な学びや多文化共修の取り組みをより直感的に伝える手段として、世界的デザインスタジオ IC4DESIGN(アイシーフォーデザイン)と、新たなキャンパスビジュアルを制作。多様な個性が自然に交わる“関大らしさ”を緻密なイラストで表現し、1月3日の新...