学校法人東京農業大学のリリース一覧

【東京情報大学】千葉県庁と協働で飲酒運転根絶啓発動画を制作しました

 東京情報大学(設置者:学校法人東京農業大学)総合情報学科の植田ゼミで映像制作を専門的に学ぶ学生達が、千葉県庁と協働で「飲酒運転根絶啓発動画」を制作しました。  千葉県では、県民総ぐるみで「飲酒運転は絶対しない、させない、許さない」という県民意識の高揚を図り、飲酒運転のない、県民が安心して暮...

【東京農業大学(共同研究)】遺伝子組換えを使わず、鉄を多く含むコメの開発に成功 ~鉄欠乏性貧血対策につながる新しい育種技術~

遺伝子組換えを使わず、鉄を多く含むコメの開発に成功 ~鉄欠乏性貧血対策につながる新しい育種技術~ 研究のポイント 遺伝子組換えを使わず、鉄含量を大幅に高めたイネ系統の開発に成功 白米と玄米のどちらでも、鉄が増加することを確認 亜鉛や銅も同時に増加しつ...

【東京情報大学】3/25(水)日本初「AI学長式辞」を実施

〜生成AIとボイスクローンによる新たな式典表現〜
 東京情報大学(設置者:学校法人東京農業大学、所在地:千葉県千葉市、学長:吉本博明)は、2026年3月25日(水)に挙行する学位記授与式(卒業式)において日本で初めて、学長のボイスクローンと生成AIを用いた「AI学長式辞」を実施いたします。  東京情報大学が提唱するAI活用教育とデジタル・ト...

【東京農業大学(共同研究)】“動かない”進化の代償?  ~死んだふりをする甲虫が示すパーキンソン病との共通点~

“動かない”進化の代償? ~死んだふりをする甲虫が示すパーキンソン病との共通点~ ◆発表のポイント ・パーキンソン病は、脳内のドーパミン作動性ニューロンの機能低下によって運動障害を引き起こす進行性の神経変性疾患であり、いまだ根本的な治療法は...

【東京農業大学】東京農業大学と国際農研が包括連携協定を締結

国際的な農林水産業研究の高度化と社会実装の加速に向けて
東京農業大学は2026年3月9日(月)、国立研究開発法人国際農林水産業研究センター(以降、国際農研:JIRCAS)と国際的な農林水産業研究の推進、人材育成、研究成果の社会実装等を一層強化することを目的とした包括連携協定を締結しました。 調印式は東京農業大学 世田谷キャンパスで...

【東京情報大学】3月15日(日)「学生とちょこっと健康チェックカフェ」を開催

 東京情報大学(設置者:学校法人東京農業大学)の課外活動団体の医療福祉ボランティア部主催で「学生とちょこっと健康チェックカフェ」を開催します。 ■開催日時  2026年3月15日(日) 13時00分~16時00分 ■場所  千葉県旭市 いいおかユートピアセンター(千葉県旭市横根...

【東京情報大学】集まれシニア層! eスポーツ道場第2弾の参加者を募集します

   東京情報大学(設置者:学校法人東京農業大学)eスポーツ道場につきまして、好評につき第二弾を開場します。  eスポーツ道場は、70歳以上のシニア世代の方々を対象として、ゲームに「太鼓の達人」を使い、毎回楽しく語り合いながら仲間をつくり、認知症を予防することを...

【東京農業大学】醸造科学科 発酵食品化学研究室の鈴木 敏弘 准教授と学生2名が「第89回八丈島民大学講座」で講演

くさやに秘められた可能性、伝える
東京農業大学 醸造科学科 発酵食品化学研究室の鈴木 敏弘 准教授と真崎 祥子さん(博士後期課程2年)、大西 美沙希さん(博士前期課程1年)が2月21~22日、東京都八丈島八丈町で開催された「第89回八丈島民大学講座」にて講演し、伝統食品のくさやに秘められた可能性を伝えました。 ...

【東京農業大学(共同研究)】大腸がん細胞の増殖を抑える可能性がある3つの植物由来成分を特定 ~食の機能性研究を人工知能の活用で加速~

概要 毎日の食事は、健康づくりの大切な土台でありますが、植物など食べ物に含まれる多様な成分のうち、「どの成分が何に作用するのか」を探し当てることには時間がかかることが課題でした。 東京農業大学 総合研究所の大塚 蔵嵩 客員教授らの研究グループは、人工知能(AI)を活用して、大腸がん...

【東京農業大学】総合研究所研究会「きのこ研究部会」ワークショップ「きのこがつくる新たな食の世界 ~機能性食品から代替食品まで~」を開催

きのこが「お肉」や「ホタテの刺身」に変わる!? 食の未来を変える「代替食品」と「機能性食品」の最前線 東京農業大学 総合研究所研究会「きのこ研究部会」と一般社団法人 日本きのこマイスター協会は1月31日(土)、東京農業大学「食と農」の博物館一室でワークショップ「...

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