千葉商科大学のリリース一覧

千葉商科大学が「フェアトレード大学」に認定 -- 国内で5大学目!大学全体でフェアトレードを推進 --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台/学長:原科幸彦)は、4月25日に日本で5番目となる「フェアトレード大学※」に認定された。 同大では、CUCエシカル学生クラブ(2020年7月設立)を中心に学内外でイベントや展示を実施、大学生協での商品導入を働きかけるなどフェアトレードの啓発活動を行ってき...

千葉商科大学 "学生ベンチャー食堂" 2店舗オープン -- 初の事業継承店舗「彩食菜」とホットスナック専門店「翔天」--

千葉商科大学(所在地:市川市国府台/学長:原科幸彦)では2023年春より、本学学生が経営する「学生ベンチャー食堂」に、事業継承店舗「彩食菜(いろどりしょくざい)」と新店舗「翔天(しょうてん)」がオープンした。 ◆事業継承店舗「彩食菜」店舗概要 ・営業時間  月~金 11:00~13...

千葉商科大学「自然エネルギー100%大学」へ。2022年度の達成・取り組み状況

千葉商科大学(所在地:市川市国府台/学長:原科幸彦)では、電気とガスを含めたキャンパスの総エネルギー消費量に相当する再生可能エネルギーの発電により「自然エネルギー100%大学」をめざす取り組みを進めている。 環境目標1の「消費電力に関する100%」については、2019年に達成し、2022年...

千葉商科大学生が「茶殻入り印刷用紙」で紙ファイルを制作・配布 -- 生産時に排出される茶殻の新しい価値創造に共感 --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台/学長:原科幸彦)政策情報学部(学部長:朽木量)の学生が、SDGsの取り組みの一環として、清涼飲料水メーカーの株式会社伊藤園と製紙メーカーの北越コーポレーション株式会社が共同開発した「お~いお茶」などの茶殻入り印刷用紙を使用した紙ファイルを制作した。本学の...

千葉商科大学独自のキャリアスキルシート「AKINAI」-- 大学生活で身についたスキルや経験を可視化 --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)キャリア支援センター(センター長:川瀬功)は、2023年3月1日よりキャリアスキルシート「AKINAI(あきない)」の運用を開始した。  AKINAIは、学生が自分自身のスキルや経験を効果的にアウトプットし、大学生活で身についた力...

千葉商科大学で千葉県税理士会による寄付講座を開講

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)は、2023年度秋学期より千葉県税理士会寄付講座「特別講義(税理士による租税講座)」を開講する。 同大では、会計教育の実践の場である「瑞穂会」が日商簿記検定や税理士試験合格に向けた指導を無料で行うなど、簿記ならびに会計教育に力を入れている...

千葉商科大学のSDGs推進に向けた取り組み報告[2022年度]-- 書籍『SDGsと大学』の発行やフェアトレード憲章を策定 --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦 略称:CUC)では、「千葉商科大学SDGs行動憲章」に基づき、幅広くSDGsの目標をカバーし、社会に貢献するために教育研究、地域貢献活動を推進している。 SDGs推進に向けた2022年度の主な取り組みを紹介する。 ◆書籍『SDGs...

千葉商科大学オリジナルワイン第1弾が2/13より販売開始

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦 略称:CUC)のCUC100(ワンハンドレッド)ワイン・プロジェクトは、初のCUCオリジナルワイン第1弾「Vignobles sur le campus(ヴィニョーブル・スュール・ル・キャンパス)※」を開発し、2月13日(月)より200本...

千葉商科大学が「統合報告書2022」を発行

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)は、学生・保護者、地域社会など全てのステークホルダーを対象としたコミュニケーションツールとして「千葉商科大学統合報告書2022」を発行し、本学公式Webサイトにて公開した。  18歳人口の減少、気候変動などの環境問題、グローバル化...

千葉商科大学生が規格外バランゴンバナナの商品開発でフードロス削減に取り組む

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)人間社会学部(学部長:鎌田光宣)の小口広太准教授のゼミナールは、本学の学生ベンチャー食堂2店舗と協働し、規格外のバランゴンバナナを使ったケーキとスムージーの商品を開発した。12月2日~23日の毎週金曜日に学内で販売を行う。  バラ...

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