千葉商科大学公開講座「SDGs達成へ 大学の役割」第2回「SDGsと大学~大学の社会貢献はどのように評価されるか~」を開催
千葉商科大学(学長:原科幸彦)では、社会貢献活動の一環として「SDGs達成へ 大学の役割」をテーマに「CUC公開講座2022」を開講している。オンラインおよび対面形式で参加可能。今回のテーマは「SDGsと大学~大学の社会貢献はどのように評価されるか~」。特に、大学関係者、学生、統合報告書作...
- 2022年06月02日
- 20:05
- 千葉商科大学
千葉商科大学(学長:原科幸彦)では、社会貢献活動の一環として「SDGs達成へ 大学の役割」をテーマに「CUC公開講座2022」を開講している。オンラインおよび対面形式で参加可能。今回のテーマは「SDGsと大学~大学の社会貢献はどのように評価されるか~」。特に、大学関係者、学生、統合報告書作...
千葉商科大学(学長:原科幸彦)の養蜂事業「国府台bee Garden」では、養蜂の「はちみつ」を用いた商品を5月27日より順次、販売開始する。「国府台bee Garden」を運営する本学の学生は、地産地消を促し、地域活性化につなげたいとの思いから、市川市の創作洋菓子店「モンペリエ」、欧風創...
千葉商科大学(学長:原科幸彦)の市川キャンパス内で、2022年3月から養蜂事業「名称:国府台bee Garden」を開始した。4月に行われた第1回目の採蜜は予想をはるかに上回る約26kgとなり、地元の創作洋菓子店、創作料理店の協力を得て学生らが共同開発に取り組み、このたび商品化・販売が決定...
千葉商科大学(学長:原科幸彦)では、社会貢献活動の一環として「SDGs達成へ 大学の役割」をテーマに「CUC公開講座2022」を開講している。オンライン及び対面形式で参加可能。今回のテーマは「会計データの電子政府における活用」。特に、行政関係者、研究者、会計データの利活用手法に関心のある民...
千葉商科大学(略称CUC、学長:原科幸彦)は、社会貢献活動の一環として「CUC公開講座2022」を開講する。 SDGs(持続可能な開発目標)に対して高等教育機関は、持続可能な社会を担う人材の育成や専門的知見の共有などの重要な役割を担っている。本講座では、各回テーマに沿った専門家が研究成果や...
千葉商科大学(学長:原科幸彦)人間社会学部(学部長:鎌田光宣)の勅使河原隆行教授ゼミナールは、地産地消の商品開発を通じて、人口減少が続く山武市の活性化による持続可能な地域づくりに貢献したいとの思いから、ドレッシング3種「海のネギドレッシング」「愛福らむいちごドレッシング」「春の訪れ菜の花ド...
千葉商科大学(略称CUC、学長:原科幸彦)学長プロジェクトでは、同プロジェクトの第一期(2017年4月~2021年3月)の研究活動・成果をまとめた書籍「SDGsと大学-自然エネルギー100%大学の挑戦-」を発行した。 本書は5月9日以降から市川駅直結ショッピングセンター内の書店、Amazo...
千葉商科大学(学長:原科幸彦)と、一般社団法人千葉県中小企業診断士協会(代表理事:今井和夫)は、社会貢献と双方の人材の育成に寄与するため包括協定を締結する。なお、同会が大学と協定を結ぶのは初めて。 変化する社会に応じた実学教育を実践している同大は、1950年の大学設置後、中小企業に関する研...
千葉商科大学(略称CUC、学長:原科幸彦)では、市川キャンパス内で養蜂事業を開始する。花粉交配を担うポリネーター(送粉者)として非常に重要な役割を持っているミツバチを迎えることで、大学周辺の緑化および生態系の維持に貢献するとともに、採取した蜂蜜を使用した商品開発による地域活性化、地産地消を...
千葉商科大学(学長:原科幸彦)は、「社会の未来を育てる」をコンセプトとしたウェブメディア「MIRAI Times」に、「時代を映す 新しい消費のカタチ~『ボランタリー・シンプリシティ』と『エシカル消費』~」と題した連載記事の第3弾を公開した。「MIRAI Times」では、SDGs推進に力...