北里大学が11月29日に第11回農医連携シンポジウム「食と健康のつながり ~生命を支える食のはたらき~」を開催
北里大学は11月29日(日)に、北里大学白金キャンパス(東京都港区白金)にて、第11回農医連携シンポジウム「食と健康のつながり ~生命を支える食のはたらき~」を開催する。 北里大学農医連携教育研究センターでは、人類全体の健康と福祉に役立つことを目標に、「農医連携(農学と医学の知の統合)」...
- 2015年11月14日
- 08:05
- 北里大学
北里大学は11月29日(日)に、北里大学白金キャンパス(東京都港区白金)にて、第11回農医連携シンポジウム「食と健康のつながり ~生命を支える食のはたらき~」を開催する。 北里大学農医連携教育研究センターでは、人類全体の健康と福祉に役立つことを目標に、「農医連携(農学と医学の知の統合)」...
第30回日本国際保健医療学会学術大会2015 ミニシンポジウム のご案内
グローバルヘルスにおいて、今なぜ三大感染症(HIV/エイズ、結核、マラリア)、エボラ出血熱、顧みられない熱帯病(NTDs)の対策に注力する必要があるのか。各演者の視点や経験を踏まえて議論します。
エボラ出血熱やMERSは、国境を越えて感染拡大する恐怖と有効な治療法のない現状を世間に示しましたが、発展途上国において三大感染症は主な死亡原因となっています。また、感染症は急性症状や死をもたらすのみならず、慢性的な障害による患者の社会経済的な損失やクォリティーオブライフ(QOL)の低下をもたら...
医師や薬剤師にCKDであることを伝え、腎臓病をお持ちの方が適正な薬の種類や量を処方されるための手助けになります。
NPO法人腎臓サポート協会では、会報誌『そらまめ通信』の送付やホームページ『腎臓病なんでもサイト』などを通じて、腎臓病の皆様に役立つ情報を提供しています。
今回は日本各地で取組みがはじまっている「CKD(慢性腎臓病)シール」をご紹介します。このシールは、お薬手帳に貼って使うもので、お医者...
仕事への意欲の高さが要因か!?
味の素株式会社は、日本人の抱える睡眠の問題を把握するため、全国の20~70代の男女1,200名を対象に全国睡眠意識調査を実施。調査結果から、40代~50代の睡眠時間が非常に短い実態が明らかになりました。
■平日の睡眠時間は、40代男性が最も短い結果に!
平日の睡眠時間をみてみると、40...
横浜市立大学の先端医科学研究センターでは、4つの「解析センター」が整備され、遺伝子の解析からタンパク質の解析、細胞の解析、疾患モデル動物での実験まで、一連の研究を行う体制が拡充された。このほか、企業との共同研究を行う「産学連携ラボ」なども拡充した。 横浜市立大学先端医科学研究センターは、...
~仕事や育児・介護、スマホ利用による生活リズムの乱れやストレスが要因に!?~
味の素株式会社は、日本人の抱える睡眠の問題について考えるため、全国の20~70代の男女1,200名を対象に全国睡眠意識調査を実施。今回の意識調査では、一般的に、睡眠の悩みを多く抱える傾向があると思われていた60代~70代よりも、20代~30代の若年層が睡眠の悩みを抱える傾向が明らかになりました...
日本イーライリリー株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表執行役社長:パトリック・ジョンソン、以下、日本イーライリリー)は、インスリン治療を50年以上継続されている糖尿病患者さんに敬意を表し顕彰する、第13回「リリー インスリン50年賞」の授賞式を11月5日(木)に開催しました。 第13回とな...
帝京平成大学池袋キャンパスでは、豊島区が行う「としまコミュニティ大学」と連携・協働し、地域の方を対象に公開講座を開講している。今年度は、6月・7月に開講した前期講座「運動器シリーズ(全3回)」に続き、後期講座では「認知症シリーズ(全3回)」を開講する。 認知症シリーズ第1回目は、10月2...
•コベストロは山口大学が提案する住宅の省エネ化の実現に協力
コベストロジャパン株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:米丸公康)が支援している国立大学法人 山口大学 感性デザイン工学科(山口県宇部市)のプロジェクトチーム(プロジェクトマネージャー:樋山恭助准教授)が提案した実験住宅「やまぐちさんの風の家」が、「エネマネハウス2015」で優秀賞と...
特に20-30代は危険信号!?
~睡眠の質、寝つき、日中の眠気などに課題~
味の素株式会社は、日本人の抱える睡眠の問題を把握するため、全国の20~70代の男女1,200名を対象に全国睡眠意識調査を実施。調査結果から、特に現役世代(20~50代)に不眠症の疑いが高く出ていることなどが浮かび上がりました。睡眠不足が続くと、うつ病、生活習慣病、日常生活の質に大きな影響を与え...