医療・科学

クロスプラス株式会社

つけ心地がよく肌ざわりの優しい使い捨て不織布マスク「絹触感なめらかマスク(10枚入)」を販売開始

肌側にシルクタッチ生地を使用した肌に優しいなめらかな付け心地の使い捨て不織布マスクを発売
クロスプラス株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:山本 大寛)は、マスク着用がマナーとなり日々の生活の必需品となっている状況で、安全性以外にもマスク着用時の快適さに注目し、マスクの肌側の生地になめらかなシルクタッチ生地を採用した肌に優しい三層構造の使い捨て不織布マスク「絹触感なめらか...

横浜市立大学

生殖過程の核融合の鍵となる、進化的に保存された核膜タンパク質を同定

 新潟大学理学部の西川周一教授、大学院生の矢部あやか、名古屋大学トランスフォーマティブ生命分子研究所(WPI-ITbM)・東京大学大学院理学系研究科の東山哲也教授、横浜市立大学木原生物学研究所の丸山大輔助教らの研究グループは、モデル植物のシロイヌナズナを用いた研究で、陸上植物の生殖過程に必須の...

バイオ・アクセラレーター株式会社

臨床・ゲノムデータの管理、分析、アクセスの世界的リーダーであるBCPlatformsは、870万人の登録データを持つコロラド・個別医療センターが医療情報ポータルBCRQUESTへ参加したことを発表

2020年10月1日、臨床およびゲノムデータの管理、分析、アクセスの世界的リーダーであるBC Platformsは、コロラド大学アンシュッツメディカルキャンパスのコロラド・個別医療センター(Colorado Center for Personalized Medicine、以下...

糖尿病患者さんの重症低血糖※1に関する実態調査 重症低血糖の経験について1週間以内に医療従事者に報告した糖尿病患者さんはわずか14.3%

~医療従事者、患者さん、そして身近な家族との情報共有の重要性が浮き彫りに~
<調査結果のポイント> ・重症低血糖発生時、糖尿病患者さんの63.6%が自宅にいた ・重症低血糖発生時に配偶者や親族等と一緒にいた1型の患者さんは40.0% ・重症低血糖を経験した時間帯は、1型の患者さんでは夜間が多い (夕方から真夜中前40.0%、真夜中(朝より前)31.4%) ・...

H.U.グループホールディングス株式会社

新型コロナウイルス抗原検査における検体種別追加承認について

 当社の連結子会社である富士レビオ株式会社(代表取締役社長:藤田 健、本社:東京都新宿区、以下「富士レビオ」)が製造販売する新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の高感度抗原検査試薬(製品名:ルミパルス® SARS-CoV-2 Ag)および迅速抗原検査キット(製品名:エスプライン&...

横浜市立大学

身近な医療の質と高齢者の予防接種率の関連が明らかに

 横浜市立大学大学院データサイエンス研究科ヘルスデータサイエンス専攻の金子 惇講師(研究当時浜松医科大学特任助教)らの研究グループは、患者が最初に受診する総合的な診療「プライマリ・ケア*1」を受診した65歳以上の高齢者1,000名を対象とした調査研究から、「必要なときに幅広い内容の相談ができる...

DNDi / 特定非営利活動法人DNDi Japan

皮膚リーシュマニア症新規治療法の第I相臨床試験に対するGHIT Fundの支援

顧みられない熱帯病に対し緊急に必要とされている、より安全で、簡便で、有効な治療の開発に向けた継続的な取り組み
東京/ジュネーブ – DNDi (Drugs for Neglected Diseases initiative 顧みられない病気の新薬開発イニシアティブ) は、皮膚リーシュマニア症の新規治療法として、CpG-D35の開発に対する公益社団法人グローバルヘルス技術振興基金 (...

H.U.グループホールディングス株式会社

診療所向け業務支援SaaS開始のお知らせ ~予約受付・管理からAIによる問診・診断支援、レセプト確認までシームレスに実現~

 当社の連結子会社である株式会社医針盤(代表取締役社長:長谷川 正、本社:東京都新宿区、以下「医針盤」)は、診療所向け業務支援SaaS(Software as a Service)の「医’sアシスト™」※1(以下、「本サービス」)を開発し、10月1日よりサービスを開始い...

日本イーライリリー株式会社

2型糖尿病患者さんの処方実態調査 平均2.1剤の経口糖尿病薬を服用

~患者さんの負担感を軽減するシンプルな治療の必要性~
<調査結果のポイント> ・平均2.1剤の経口糖尿病薬を服用し、1日あたりの服薬回数は平均2.0回であった ・糖尿病薬を服薬するタイミングで最も多かったのは朝食後74.4%であった ・32.4%の患者さんで服薬アドヒアランスが不良※1であった ・服薬アドヒアランス良好の患者さんに比べ、不...

横浜市立大学

シロイヌナズナが自殖へと進化した仕組みを解明 花粉遺伝子に生じた二重変異のシナジー効果による二段階での制御メカニズム

【発表のポイント】 遺伝的多様性を維持する仕組みとして、植物は他殖性を発展させてきた。 シロイヌナズナの他殖性から自殖性への進化は、自家不和合性を制御する花粉遺伝子SCRに生じた逆位と転写量低下を引き起こす変異の両方が原因。 高等植物の自殖と他殖を自由に制御できる可能性を開いた...

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