メタル電線事業の再編で、子会社間の吸収合併と商号変更を実施
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)の完全子会社である古河電工産業電線株式会社(本社:東京都荒川区東日暮里六丁目48番10号)は、メタル電線事業の再編の一環として実施する当社子会社間の吸収合併にともない、4月1日に古河電工メタルケーブル株...
- 2025年03月06日
- 11:03
- 古河電気工業株式会社
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)の完全子会社である古河電工産業電線株式会社(本社:東京都荒川区東日暮里六丁目48番10号)は、メタル電線事業の再編の一環として実施する当社子会社間の吸収合併にともない、4月1日に古河電工メタルケーブル株...
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、新しいコーポレートアイデンティティ(CI)として古河電工グループ統一の新たなグループブランドロゴおよびブランドスローガン「All to brighten the world」を策定しました。当社グル...
~設置環境に応じたカスタマイズにも対応し、単一素材では難しい要求性能を実現~
●比誘電率と誘電正接を低減する低誘電材料であるSCB(R)を用いた次世代通信機器用筐体を開発
●設置環境に応じてSCB(R)シリーズ内の様々な特徴を持つ各グレードをカスタマイズした筐体設計も可能
●単一素材ではなく複合体とすることにより、性能を補い合い、単一素材では難しい要求性能を満たす
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〜ドップラー・ライダーによる世界の究極な安全・安心の実現に向けた共創を推進〜
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:森平英也、以下「古河電工」)とメトロウェザー株式会社(本社:京都府宇治市、代表取締役:古本淳⼀、以下「メトロウェザー」)は、戦略的事業パートナーとして、メトロウェザーが手掛けるドップラー・ライダーの国産化に向けた取り組みやドップラー...
● 組成開発技術を活かして、植物由来樹脂を使用した「エフセル(R)」を開発 ● 当社従来品と比較し、製品単位当たりのCO2排出量を約7~22%削減する効果が期待 ● 2025年中に量産化を予定 古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也...
~気候変動に関する情報開示とパフォーマンスの透明性が高評価~
● 国際的な環境NGOであるCDPから、最高評価である「気候変動Aリスト」企業に選定
● 気候変動に対して、活用する戦略と実行する行動が「ベストプラクティスを実践」と評価
● 「古河電工グループ ビジョン2030」達成に向け、引き続きESG経営を推進
古河電気工業株式会社(本社:東...
~船舶修繕における環境負荷・労働環境改善に加え、省人化・自動化を目指す~
● 古河電工は産業用レーザで培った技術を応用し、錆・塗膜除去のシステム開発を継続中
● 常石造船、商船三井、商船三井ドライバルクが実証フィールドを提供の上2024年12月に4社にて実船での実証実験を実施
● システム開発により船舶修繕の環境負荷低減/労働環境改善を実現し、将来的に工程の省人...
● 横浜市立岡野中学校より4名の学生を迎え、職場体験を実施 ● B to B企業で働く面白さを知ってもらえるよう、研究業務に関連する実験をプログラムへ組み入れ ● 古河電工グループ社会貢献基本方針にのっとり、次世代育成等の社会貢献活動を推進 古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田...
~通線性と省施工性を両立したSFVP(R)の現物を使用した施工体験の機会を提供~
● 再生可能エネルギーの地中送電に最適な電力用ケーブルの体験ラボを平塚事業所内に開設
● 特別高圧ケーブルを用いた引き込み張力デモンストレーションや従来管との比較などを実施
● 本製品の普及拡大を通じて、送電線路の敷設コストや建設現場の人手不足などの課題解決に貢献
古河電気工業株式...
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、企業広告として「古河電工グループ パーパス」をテーマとしたテレビCM「『つづく』をつくり、世界を明るくする。」篇を制作し、12月23日(月)より放映を開始します。 ■「古河電工グループ パーパ...