横浜商科大学が丸亀製麺の「うどん教室」を開催 ― 「留学生バディー制度」の2024年度プログラム締めくくりイベント
横浜商科大学は3月19日に丸亀製麺(株式会社トリドールホールディングス)協力の下、「うどん教室」を開催した。これは、同大が設ける「留学生バディー制度」の締めくくりとして行われたもの。今回は、例年行われていた修了式の代わりに、留学生と日本人学生の交流を深めることを目的にうどん教室を企画。全国...
- 2025年04月03日
- 14:05
- 横浜商科大学
横浜商科大学は3月19日に丸亀製麺(株式会社トリドールホールディングス)協力の下、「うどん教室」を開催した。これは、同大が設ける「留学生バディー制度」の締めくくりとして行われたもの。今回は、例年行われていた修了式の代わりに、留学生と日本人学生の交流を深めることを目的にうどん教室を企画。全国...
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横浜商科大学(横浜市鶴見区)は2025年4月に「大学院 商学研究科 商学専攻 修士課程」を開設する。建学の精神である「商業教育の完成」を目指し、データサイエンスの知識とスキルを活用することにより、社会・企業・組織が持つ経営上の課題、社会的課題を具体的に解決する能力を身に付けた人材を養成する...
横浜商科大学(横浜市鶴見区、学長:羽田功)が2023年度より全学生を対象に行っている「データサイエンス教育プログラム」が、文部科学省による令和6年度「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(リテラシーレベル)」に認定された。 開学当初から一貫して「商学教育の完成」を目...
横浜商科大学(横浜市鶴見区)は2023年5月、栃木県立那須高等学校(栃木県那須郡那須町)と高大連携に関する協定を締結。同校は関東地区で唯一リゾート観光科を設置しており、協定に基づいて、同大観光マネジメント学科の教員が観光分野を中心とする出前授業を行った。観光資源やマーケティングの講義、フィ...
学校法人横浜商科大学理事会(2023年10月21日)は、清水 雅彦学長の任期満了に伴い、横浜商科大学の次期学長に羽田 功(はだ いさお)氏を任命することを決定しました。任期は2024年4月1日から4年間となります。 今後も横浜商科大学は、未来の予測が難しく変化が厳しい時代に、建学の精...
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横浜商科大学(横浜市鶴見区)佐々徹教授が担当するゼミナール(佐々ゼミ/起業家・後継者育成ゼミ)は、2022年度春学期から「商大SDGs推進プロジェクト」を開始した。学生らは大学でできるSDGs活動として、大学祭で「SDGsコンセプトショップ&カフェ」を出展。植物由来の原材料を使用したオリジ...
横浜商科大学(横浜市鶴見区)商学部観光マネジメント学科・竹田育広教授の授業「料飲店のマネジメント」(※)において、同大で初の試みとなる地域と結んだオンライン講義が行われた。これは、同学科の教育改革構想に沿った取り組みの一環で、当日は滋賀県立陶芸の森(滋賀県甲賀市)から、銀俵株式会社代表取締...