横浜商科大学のリリース一覧

創立60周年記念特別講演会― 未来へつなぐ、確かな一歩。「個の繁栄」から「公共の幸い」をつくりだす商学へ ―

横浜商科大学(横浜市鶴見区、理事長吉原毅)は、2026年1月31日(土)、創立60周年記念特別講演会「商学は、人の世の幸いのためにある」を横浜商工会議所「横浜シンポジア」にて開催した。当日は企業関係者、教育関係者、卒業生、地域住民など、総勢124名が来場した。 本講演会は、吉原理事長が説く「世...

【横浜商科大学】 特別招聘教授に 前川喜平氏・佐々木健氏 が就任

~建学の精神と校歌に込められた「人の世の幸いのために」を社会へ、次代へ繋ぐ~ 横浜商科大学(理事長 吉原毅)は、社会との関係性を一層強化し、本学の理念と活動を広く発信することを目的として、新たに「特別招聘教授」の称号を新設いたしました。その第一弾として、元文部科学事務次官の前川喜平氏、およ...

横浜商科大学の学生チームが「神奈川産学チャレンジプログラム」で優秀賞を受賞  ― 金融経済教育の成果をモデルに、マーケティングや商品開発などの「出前授業」の実施を準備

横浜商科大学(横浜市鶴見区、理事長吉原毅)の醍醐身奈教授のゼミに所属する学生チームが、このたび「第21回神奈川産学チャレンジプログラム」において、株式会社神奈川銀行と連携した取り組みで優秀賞を受賞しました。今回の受賞は、学生たちが専門知識を活かして実践的な教育プログラムを構築し、その有効性...

横浜商科大学は、2026年入試より、入学辞退者に対する入学金を返還します。

横浜商科大学は、このたび、入学辞退者に対する入学金を返還することを決定いたしました。 本学のこの決定は、経済的な負担や入学手続きの期限に縛られることなく、安心して最良の進路選択ができるようサポートすることを目的としています。 ◆入学金返還適用対象と辞退届提出期限  1...

横浜商科大学大学院とアビタスが業務提携 ―"データ×会計×経営"を融合する次世代型人材の育成へー

学校法人横浜商科大学(横浜市鶴見区、理事長:吉原毅)と国際資格講座などを展開するパスメイクグループの株式会社アビタス(東京都渋谷区、代表取締役:宇坂純)は、データ・会計・経営の専門性を融合する次世代型人材の育成を目的とし、業務提携契約を締結しました。 本業務提携を通じ、両者は、大学院教育と...

横浜商科大学の学生が横浜の観光ブランディング「花の港」に案内スタッフとして参加 ― 国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」に向けたプロジェクト

横浜商科大学(横浜市鶴見区)の学生らが、横浜市観光協会が推進する「花の港」プロジェクトに参画している。同プロジェクトは、2027年国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」開催に向けた機運醸成を図るための取り組み。同大地域産業研究所内にトライアルとして設けられたLCL(Learnin...

横浜商科大学が学生団体向けSNS講座を実施 ― 学生間の交流や高校生への大学の魅力発信を期待

横浜商科大学は6月26日、つるみキャンパス(横浜市鶴見区)で学生団体を対象としたSNS講座を実施した。これは、学生がSNSを効果的に活用するための実践的なノウハウを学ぶ機会として開催されたもので、「SNSの仕組みを知る」「SNSの戦略を立てよう!」の2部構成で行われた。今回の講座を通じて、...

横浜商科大学の理事長に吉原毅氏を再任し、新常務理事に草壁悟朗氏 (元川崎信用金庫理事長・現相談役、現川崎商工会議所会頭)、 新評議員に原科幸彦氏(前千葉商科大学学長)、古賀茂明氏、寺脇研氏が就任。

横浜商科大学(所在地:横浜市鶴見区 学長:羽田功)を経営する学校法人横浜商科大学は、私立学校法改正に伴う寄附行為の施行に基づき、2025年6月28日に新理事会を発足・開催し、吉原毅理事(前理事長)を理事長に選定しました。 任期は、2025年6月28日から4年間(2029年6月定時評議員会終...

6月2日「横浜の開港記念日」に新プロジェクト始動! 横浜商大生が、ブランドプロデューサーとして横浜開港資料館の文化観光の情報発信を応援!

横浜商科大学(理事長:吉原 毅、学長:羽田 功)は、この度、横浜開港資料館(管理運営:公益財団法人横浜市ふるさと歴史財団)と覚書を締結し、商学部商学科 若林宏保教授が担当するゼミ生 15 名がブランドプロデューサーとして当資料館の情報発信を応援するプロジェクトを実施することになりましたので...

横浜商科大学がデータサイエンス教育プログラム(リテラシーレベル)修了者にオープンバッジの発行を開始

横浜商科大学(横浜市鶴見区)は、同大のデータサイエンス教育プログラム(リテラシーレベル)を修了した学生に対して、その達成度を証明するオープンバッジの発行を開始した。2023年度から展開している同プログラムは、データサイエンス・AIに関する知識・技能を修得するとともに、情報倫理の必要性を理解...

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