武蔵野大学が今年度後期授業より「オリンピック文化論」を開講 --多数競技の開催地・臨海副都心の有明キャンパスにて
武蔵野大学(江東区有明、学長:寺崎修)は今年度後期より、学生がオリンピック・パラリンピックを学べる授業「オリンピック文化論」を開講する。2020年、同大有明キャンパス周辺には、選手村やメディアセンターが設置され、多数の競技が開催予定。大会の中心地で授業を行っていくことで、同大学生がオリンピック...
- 2015年06月30日
- 08:05
- 武蔵野大学
武蔵野大学(江東区有明、学長:寺崎修)は今年度後期より、学生がオリンピック・パラリンピックを学べる授業「オリンピック文化論」を開講する。2020年、同大有明キャンパス周辺には、選手村やメディアセンターが設置され、多数の競技が開催予定。大会の中心地で授業を行っていくことで、同大学生がオリンピック...
武蔵野大学(東京都江東区/学長:寺崎修)は、急速なグローバル化によって英語力が重要視される中、英語コミュニケーション能力を適切に評価していくため、2016年度一般入試より、英語資格・検定試験を活用した「グローバル方式」を全学部で実施する。同大は2016年4月に「グローバル学部」(グローバルコミ...
武蔵野大学(東京都江東区/学長:寺崎修)は、学修効果の向上と国際化への対応のため、平成27年度より一部の学部で4学期制を導入している。これに伴い、「第2学期留学プログラム」(2学期から夏季休暇の5~10週間留学するプログラム)を新設し、初年度は17名の学生が参加することが決定した。 この...