武蔵野大学が小金井市と包括連携協定を締結 -- 人的・知的資源の交流を通じ、多様な分野で連携・協力
武蔵野大学は平成29年4月11日に小金井市と包括連携協定を締結。小金井市長が臨席して調印式を行い、協定書を取り交わした。これまでも小金井市は武蔵野大学学生のインターンシップを受け入れており、今後も武蔵野大学と小金井市は、相互の人的・知的資源の交流を通じ、多様な分野で連携・協力し、相互発展を目指...
- 2017年04月12日
- 08:05
- 武蔵野大学
武蔵野大学は平成29年4月11日に小金井市と包括連携協定を締結。小金井市長が臨席して調印式を行い、協定書を取り交わした。これまでも小金井市は武蔵野大学学生のインターンシップを受け入れており、今後も武蔵野大学と小金井市は、相互の人的・知的資源の交流を通じ、多様な分野で連携・協力し、相互発展を目指...
武蔵野大学は平成29年4月1日に、教職員の多様な働き方に柔軟に応えるため、武蔵野キャンパス内に「武蔵野大学附属慈光保育園」を開設する。定員の一部は地域の人にも開放する。カラマツ集成材を使用した大きな窓からたっぷりの自然光と風を取り込むことができ、武蔵野キャンパスの豊かな自然環境を生かした開放感...
武蔵野大学工学部数理工学科(東京都江東区有明/学長:西本照真)では、数理工学の力で自然現象や社会現象をモデル化しシステム設計に応用できる人材や、ビッグデータから問題の本質を見抜くデータサイエンティストの育成を目指している。その一環として、次代を担う中学生、高校生を対象に「数理工学コンテスト」を...
武蔵野大学(東京都江東区有明)は2月16日(木)に、同大の実施事例に基づいてフィールドスタディーの成果と課題について討論を行う「アクティブな知をカタチにする」、また、世界の幸せを響創するための学際的な研究を行う「しあわせ研究所設立記念国際シンポジウム」を有明キャンパスにて同日開催する。どちらも...
武蔵野大学(東京都江東区有明/学長:西本照真)では「全学部統一入試」の出願を12月19日(月)より受付開始する。「成績優秀奨学生制度」の選抜対象入試であり、この奨学生に採用されると最大4年間(薬学部は6年間)の授業料が全額免除となる。また、英語資格検定試験のスコアが活用できるグローバル方式や、...
武蔵野大学(江東区有明、学長:西本照真)のスポーツマネジメントゼミでは、有明キャンパスのある江東区で“2020年以降のレガシーの創造”“ダイバーシティ社会の実現”に貢献するため、昨年から2020年東京オリンピック・パラリンピック関連のイベントを行っており、今年も障がい者スポーツ体験イベントを1...
武蔵野大学(江東区有明、学長:西本照真)は、12月17日(土)、環境システム学科の授業「環境プロジェクト」の一環で、学生主体の環境イベント『じゅんぐり祭』を開催する。初開催の昨年は、約700名の方にご来場、ご好評いただき、今回が2回目の開催。「シカ革レザークラフト」「蜜蝋キャンドルづくり」とい...
武蔵野大学(江東区有明、学長:西本照真)は、11月22日(月)、23日(火)に「2016武蔵野大学数理工学シンポジウム」を開催する。本シンポジウムは、武蔵野大学数理工学センターが中心となった数理工学研究の循環を生み出すことを目的として企画されたもので、「数理工学」をキーワードに、数理が関わる幅...
武蔵野大学(江東区有明、学長:西本照真)は、11月26日(土)、「グローバル化と法律学−支援と共生−」というテーマで、記念シンポジウムを開催する。グローバル化の時代の中で、本来はドメスティックな性格を持つ部分も多い法律学が、国内外の人々をどう幸福に導く役割を果たせるかを探究することが重要になっ...
武蔵野大学(東京都江東区有明/学長:西本照真)大学院言語文化研究科ビジネス日本語コースでは、開設10周年記念シンポジウムを開催、これまでの教育実践を発信する。政府の経済財政諮問会議の議論のように、現在そして未来の日本社会活性化のためには、外国人材の育成と活用が欠かせない。本シンポジウムでは、外...