テクノロジー・IT

シンプレクス株式会社

シンプレクス、品質マネジメントシステムに関する国際規格ISO9001:2015(QMS)を取得

 シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、このたび品質マネジメントシステムに関する国際規格であるISO9001:2015(QMS)の認証を取得しました。  ISO9001は、企業が提供する製品やサービスの品...

デクセリアルズ株式会社

【デクセリアルズ】世界最薄となる表面実装型ヒューズ「SFJ-21A」シリーズを開発

薄型化と集積化が進むスマートフォンに最適
 デクセリアルズ株式会社(本社:栃木県下野市、代表取締役社長:新家由久、以下、当社)は、このたび、リチウムイオンバッテリーの二次保護のための表面実装型ヒューズとして世界最薄※1となる、厚み0.58mmを実現した「SFJ-21A」シリーズ(SFJ-0421A)を開発、製品化したことをお知らせしま...

株式会社ワンノブアカインド

「マンションレビュー」で振りかえる 2025年の東京都上位5区・町名別の価格推移・騰落率を発表

価格ランキング1位は「東京都港区」の2億1,172万円で、他区を大きく引き離し、年間通じて首位独占。また、2024年比較で+54.0%(+7,428万円)の結果を残し、価格・騰落率とも堂々の1位。町名別では1位「港区虎ノ門」、2位「港区麻布台」、3位「千代田区四番町」が3億円の大台を突破。
 「不動産×WEB×ビッグデータ」の領域で、さまざまな不動産テックサービスを展開する株式会社ワンノブアカインド(本社:東京都港区、代表取締役社長:川島 直也、以下当社...

住友電工情報システム株式会社

富士フイルムHDが楽々WorkflowIIで、約1,000名が開発に参加する「現場主導のDX」を推進 ~ 市民開発で2,800種類の汎用ワークフローを構築、承認リードタイム30%削減を実現 ~

富士フイルムホールディングス株式会社(富士フイルムHD)は、住友電工情報システム株式会社が提供する電子承認・電子決裁システム 楽々WorkflowII(らくらくワークフローツー)を導入し、海外子会社を含むグループ全体の稟議・汎用ワークフロ...

SAS 2026年、医療・ライフサイエンス業界予測:データは博士号レベルに到達し、AIが医療の未来を切り拓く

データとAIが研究開発から治療、患者ケアまでを変革する未来を予測 データとAIのリーディング・カンパニーである米国SAS Institute Inc.(以下、SAS)は、来る2026年について、科学、医療、そしてそれらを支える事業運営の在り方における変革を予測しています。AIとアナリティ...

学校法人東京農業大学

【東京情報大学】2/25(水)公開講座「そんなバナナ?! 生命情報学が明かすバナナゲノムの進化と多様性」を開催

   東京情報大学(設置者:学校法人東京農業大学)では、「生命情報学が明かすバナナゲノムの進化と多様性」をテーマに公開講座を開催します。   開催日時:2026年2月25日(水) 10時00分~11時30分 会場:千葉市生涯学習センター 3階大研修室(千葉市中央区弁...

ニデック株式会社

【新製品】ニデックインスツルメンツ、公共交通機関決済用非接触クレジットカードリーダ販売開始

~主要6大国際ブランドのタッチ決済に対応し、世界の公共交通におけるキャッシュレス化を支援~
 ニデック株式会社のグループ会社であるニデックインスツルメンツ株式会社(以下、当社)は、鉄道の改札やバスの運賃決済に特化した、「公共交通機関決済用非接触クレジットカードリーダ」を開発しました。2026年1月より日本市場にて販売を開始し、その後北米・欧州市場を中心に順次展開いたし...

株式会社NTTデータ経営研究所

AI利活用の最大の壁は技術・機能ではなく、データ利用への「不安」 データ削除が可能であれば約8割が利用を許容

~AIに関する消費者意識調査を実施 キャラクター性を持たせたAIは、期待外れの回答でも受け入れられやすい傾向が明らかに~
株式会社NTTデータ経営研究所(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山口 重樹、以下、当社)は、NTTドコモビジネスX株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:稲葉 秀司)が提供する「NTTコム リサーチ」登録モニターを対象に「AI活用を前提としたサービスにおける消費者意識に関する調査」...

広島国際大学

児童120人がARアプリで災害リスク体験 地域の危険発見に防災士資格認定者の学生が協力--広島国際大学

 広島国際大学(学長:清水壽一郎)社会学科地域創生学専攻は、地域防災力の向上と小学生・大学生の実践的学びを目的に、広島県呉市立横路小学校区において「AR(拡張現実)防災まち歩きプログラム」を実施します。本プログラムは、講義・演習・まち歩き・まとめの4部構成で、小学生が地域の災害リスクを体験...

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