フェリス女学院大学「入学者選抜成績優秀者奨学金」制度 -- 今年度は新たに「総合型選抜」も対象に

フェリス女学院大学(神奈川県横浜市、学長:荒井真)では、「入学者選抜成績優秀者奨学金」制度を設け、対象となる入学試験において優秀な成績を収めた方に対して入学年次の基本授業料相当額(文学部・国際交流学部:825,000円、音楽学部:865,000円)を奨学金として全額給付することとしています...

びわこ成蹊スポーツ大学

びわこ成蹊スポーツ大学が文部科学省の令和4年度「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(リテラシーレベル)」に認定

びわこ成蹊スポーツ大学(滋賀県大津市)の「SPORTS×AI・データサイエンス教育プログラム」がこのたび、文部科学省による令和4年度「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(リテラシーレベル)」に認定された。 ○文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定...

法政大学がカーボンニュートラルの推進に向けて総長ステイトメントを公表 ~CO2削減を目指すとともに教育・研究・社会連携にも注力~

法政大学(総長:廣瀬克哉)では、カーボンニュートラルの実現を目指すために、廣瀬克哉総長によるステイトメントを以下のとおり公表しました。 法政大学では、気候変動が地球社会に与える影響や状況を受け、大学全体としてカーボンニュートラルおよび脱炭素社会の実現に向けた取り組みを一層加速させるために、...

デザイン科学科 松崎教授が円柱形つまみの回転操作における指の使用状況についての研究でイグ・ノーベル賞を受賞

学校法人千葉工業大学創造工学部デザイン科学科 松崎元 教授がイグ・ノーベル賞「工学賞」を受賞しました。 イグ・ノーベル賞は、1991年に創設された「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」を表彰するもので、一風変わったものを讃え、想像力に富んだものを表彰し、人々の科学、医学、技術...

ボッシュ株式会社

ボッシュ、小型商用車向けの新しい電動駆動モジュールの提供を開始

ラストワンマイル(物流サービス)向けのeモビリティ
電気モーターとインバーターを含むコンパクトなドライブモジュール 新しいパワー半導体により航続距離の延長と効率向上を実現 顧客への駆動モジュールの提供開始 シュトゥットガルト(ドイツ) – 都市部の物資輸送の中核を担う小型商用車や中型トラックを...

Asian Productivity Organization

アジア生産性機構(APO)の第13代事務局長に インドラ・プラダナ・スィンガウィナタが就任

東京-Media OutReach- 2022年9月16日 -本日、2022年9月16日付けでインドラ・プラダナ・スィンガウィナタがアジア生産性機構(APO)の事務局長に就任いたしました。 APO事務局長 インドラ・プラダナ・スィンガウィナタ スィンガウィナタはインドネ...

学校法人藤田学園

【募集】クラウドファンディング 小さな命を守り、つなぐ… 第3の母乳バンク施設設置をめざして

日本母乳バンク協会(東京都中央区日本橋久松町)は、藤田医科大学病院(愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1番地98、病院長:白木良一)に国内3カ所目となる母乳バンクを設置するため、現在クラウドファンディングサイト「GoodMorning」で支援を呼びかけています。募集期間10月15日(土)23時59分ま...

フォンテラ ジャパン株式会社

ニュージーランド北海道酪農協力プロジェクト、調査結果報告会を10月3日(月)に開催

初の東京開催、次世代に続くサステナブルな日本の放牧酪農のかたちとは
ニュージーランド乳業最大手フォンテラの日本法人であるフォンテラジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:斎藤 康博)は、ニュージーランド北海道酪農協力プロジェクトの調査結果報告と放牧酪農の可能性と題したセミナーを2022年10月3日(月)東京(品川)にて開催することをご案内いたします...

気候変動と経済的不平等に関する子どもアンケート調査-国際NGOセーブ・ザ・チルドレン

約4人に3人の子どもたちが、気候変動と経済的不平等の両方、もしくはどちらかが自分の周りや日本に影響を与えていると考えている
子ども支援専門の国際NGO公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(理事長:井田純一郎、本部:東京都千代田区)は、気候変動と経済的不平等に関して子どもたちの声を聴くために、2022年7月に実施したインターネット調査「気候変動と経済的不平等に関する子どもアンケート調査」の結果を発表しました。...

新潟県

「わくわくワークにいがたキャンペーン」を実施します ~“みんなで取り組む、みんなに「いい働き方」”を実践しましょう~

 新潟県では、働き方改革推進に向けた機運醸成と、新潟県の働く場としての魅力発信のため、10 月からの2か月間で「わくわくワークにいがたキャンペーン」を実施します。  5年目となった今年は、育児・介護休業法改正の機を捉え、「男性の育児休業」をテーマに、&...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • デジタルPR研究所