浜松市の中山間地で低速超小型モビリティの実証実験を開始~1人乗りミニカーで、地域の実情に合った高齢者の自立的な移動手段の実装を目指す~
ヤマハ発動機株式会社と国立大学法人東海国立大学機構岐阜大学は、浜松市と共同で、2025年6月25日から9月17日まで、同市天竜区水窪地区で低速超小型モビリティ(ミニカー)*¹を用いた移動支援の実証実験を実施します。 同実証実験は、地域活性化と高齢者のQOL(Quality of...
- 2025年06月25日
- 10:00
- ヤマハ発動機株式会社
ヤマハ発動機株式会社と国立大学法人東海国立大学機構岐阜大学は、浜松市と共同で、2025年6月25日から9月17日まで、同市天竜区水窪地区で低速超小型モビリティ(ミニカー)*¹を用いた移動支援の実証実験を実施します。 同実証実験は、地域活性化と高齢者のQOL(Quality of...
ヤマハ発動機株式会社のコンセプトモデル「MOTOROiD2(モトロイドツー)」が、このたび、世界的に権威あるドイツのデザイン賞「Red Dot Award:デザインコンセプト2025」を受賞しました。なお、デザインコンセプト部門での受賞は、2017年受賞の「&Y01(アンディゼロワン)」、2...
ヤマハ発動機株式会社とヤマハロボティクスホールディングス株式会社(以下、YRH)は、このたび、7月1日から設立するヤマハロボティクス株式会社(以下、YRC)の中長期経営計画を策定しました。 YRCは、当社の完全子会社であるYRHおよびその完全子会社である株式会社新川、アピックヤマダ株式会...
ヤマハ発動機株式会社、グループ会社の「ヤマハモーターパワープロダクツ株式会社(以下、YMPC)」、および「株式会社菅生(以下、菅生)」は、このたび、2027年12月末でレーシングカート事業から撤退することを決定しました。 1. 事業の歩み・撤退の理由 当社は1973年、汎用エンジン...
ヤマハ発動機株式会社は、2025年6月、新薬開発を目的とした研究・実験の効率化・精緻化に貢献する細胞ピッキング&イメージングシステム「CELL HANDLER 2(セルハンドラー2)」を、米国のがん研究所「Fred Hutch Cancer Center(フレッド・ハッチ・キャンサー...
ヤマハ発動機株式会社は、このたび、欧州統括会社Yamaha Motor Europe N.V.を通じて、マリン事業におけるデジタルプラットフォーム・コネクテッド開発を行う新会社「Yamaha Motor Connected Innovation(以下YMCI)」をフィンランドに設立しました。...
ヤマハ発動機株式会社と羽田タートルサービス株式会社、有限会社藤正自販の3社は、2025年6月9日より、東京国際空港でプライベートジェット向け手荷物輸送サービスの実証実験を開始します。 本実証実験は、東京国際空港のカーボンニュートラル推進の一環として、空港内の手荷物輸送における電動化の可能...
ヤマハ発動機株式会社は、船外機「VMAX SHO」シリーズのうち、「F125B」「F165B」「F185B」の3モデルのマイナーチェンジを行い、7月1日に発売します。 船外機「VMAX SHO」シリーズは、バスボートに特化した4ストローク船外機で、軽量コンパクトと卓越したパワー&スピ...
ヤマハ発動機株式会社は、2025年6月1日付の人事異動を下記のとおり決定しました。 ■人事異動について (2025年6月1日付)
ヤマハ発動機株式会社は、4ストローク船外機のうち5機種7バリエーションにおいてマイナーチェンジを行い、2025年6月2日から順次発売します。 今回発売するのは「F50L」「F60H」「F70B」、ハイスラスト(高推進力)仕様の「FT50N」「FT60J」の中型船外機です。「F50L」...