環太平洋大学の大橋節子学長が大阪・関西万博「アフリカ・デー2025」で基調講演 ― 国際教育支援の新たなかたちを語る
環太平洋大学(岡山市東区)の大橋節子学長は5月25日、大阪・関西万博の「ウーマンズ・パビリオン[WAスペース]」において開催された「アフリカ・デー2025」で基調講演を行った。このイベントは、日本とアフリカの多様な文化が交差し、交流と理解を深める貴重な機会として位置づけられるもの。「Cel...
- 2025年06月16日
- 08:05
- 環太平洋大学
環太平洋大学(岡山市東区)の大橋節子学長は5月25日、大阪・関西万博の「ウーマンズ・パビリオン[WAスペース]」において開催された「アフリカ・デー2025」で基調講演を行った。このイベントは、日本とアフリカの多様な文化が交差し、交流と理解を深める貴重な機会として位置づけられるもの。「Cel...
相模女子大学・相模女子大学短期大学部(所在地:神奈川県相模原市南区、学長:田畑雅英、以下「相模女子大学」)は、小学4~6年生を対象にした科学体験イベント「ふしぎなペンで明かりをつけよう講座」を、2025年6月22日(日)、小田急線相模大野駅直結の商業施設「相模大野ステーションスクエアA館...
大妻女子大学博物館(東京・千代田区)で特別展「大妻女子大学日本文学関係貴重書展示 江戸時代の本づくり―お伽草子から江戸戯作まで」を6月16日(月)~7月19日(土)に開催。大妻女子大学では、文学部日本文学科および短期大学部国文科の教員を中心として、日本文学に関する貴重な資料の収集を行ってお...
国立アートリサーチセンター(略称:NCAR、センター長:片岡真実)は、「アーティストの国際発信支援プログラム」2025(令和7)年度第Ⅱ期の募集を、2025年6月13日から7月31日まで行います。 世界各地で開催されるビエンナーレやトリエンナーレといった国際芸術展は、アーティストにと...
毎年6 月20 日は 「世界難民の日」(World Refugee Day)。 難民の保護と援助に対する世界的な関心を高めるため、2000 年に制定されました。難民問題は世界の喫緊の課題となっており、ウクライナをめぐる情勢も続く中、残念ながら年々その数は増えています。そして日本にも、これまで...
地域のアート拠点として開くはじめの一歩。「ひらこう!アートの世界」 桜美林芸術文化ホールは、若手アーティストの支援となる事業を町田市から引継ぐなど、次世代の芸術文化の担い手の資質向上にも寄与し、芸術文化拠点として少しずつ地域の方に足を運んでもらえる機会も増えてまいりました。 今年度は「ひ...
摂南大学(学長:久保康之)と琵琶湖・淀川・大阪湾流域圏シンポジウム実行委員会(主催)は6月29日、「流域圏の恵みと暮らし」と題し、「第7回琵琶湖・淀川・大阪湾流域圏シンポジウムin大阪」をエル・おおさかで開催します。 【本件のポイント】 ● 私たちの暮らしと密接につながる川に...
現在、小中学校の水泳授業を取り巻く環境が大きく変化しており、注目が集まっています。少子化やプール施設の老朽化、教員の負担増などを背景に、水泳授業を廃止する学校がある一方で、文部科学省の学習指導要領では、水泳は主要な運動領域として規定され、水害などから命を守る学習として重要な位置づけとされてい...
令和7年6月11日に開催された第278回理事会において、倉本博史氏(前北海道教育委員会教育長)が理事長に選任されました。 任期は、令和7年6月11日から、4年以内に終了する会計年度のうち最終のものに関する定時評議員会の終結の時までです。 ●記事リンク(札幌大学HP内)学校法人札幌...
東ティモール「子どもと未来を創るソーシャルアクションキャンプ」&インドネシア・バリ島「美しい海を未来へ残そう!~PIG EGGプロジェクト」
日本財団ボランティアセンター(以下日本財団ボラセン、東京都港区、会長 山脇 康)は、2025年9~10月に派遣する2つの海外ボランティアプログラムの学生ボランティアを募集します。
アジアで一番若い国 東ティモールで活動「子どもと未来を創るソーシャル...