甲南女子大学

学生満足度調査の声をもとに生理用品を無償で常設 ― 甲南女子大学がユニ・チャーム「School Sofy」導入へ

甲南女子大学(神戸市東灘区)では、学生満足度調査で寄せられた学生の声を受け、生理用品の無償提供を拡充します。これまで実施してきた窓口での配付や着替の貸出に加え、新たにユニ・チャーム株式会社(以下、ユニ・チャーム)が展開する学校向けサービス「School Sofy」を導入。安心して大学生活を送る...

2026年度 同志社大学役職者について

同志社大学 2026年度役職者が決定しましたので、別紙のとおりご案内申し上げます。 ▼本件に関する問い合わせ先 同志社大学広報課 住所:京都市上京区今出川通烏丸東入 TEL:075-251-3120 FAX:075-251-3080 メール:ji-koho@mail.doshisha.ac...

関西大学

◆関西大学博物館の春季企画展が4月1日にスタート◆「近世大坂の遊興文化」開催 ~18日に講演会/絵画・資料で振り返る江戸期の名所・芝居・花街~

 関西大学博物館では、2026年4月1日(水)から5月30日(土)まで、春季企画展「近世大坂の遊興文化」を開催します。関西大学なにわ大阪研究センターの公募研究班の研究成果を公表する企画展で、江戸期の大坂で花開いた「遊興」の文化を名所・芝居・花街の3章に分けて、関西大学が所蔵する112点の作品で...

【KITコーオプ教育プログラムが最優秀賞 受賞】文部科学省「令和7年度大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰」

金沢工業大学(石川県野々市市、学長:大澤 敏)は、文部科学省が実施する「令和7年度大学等における学生のキャリア形成支援活動表彰」において、金沢工業大学の産学協同型教育「KITコーオプ教育プログラム」が最優秀賞に選定されました。表彰校は2026年3月30日に文部科学省より発表されました。 本...

デロイト トーマツ、炭素クレジットの案件評価及び創出・調達支援に強みを持つsustainacraftの全株式を取得

衛星リモートセンシング等を活用した炭素クレジット評価・森林モニタリング・サプライチェーン可視化等のサービスを提供し、企業の脱炭素移行と持続可能な資源調達のワンストップ支援を開始
デロイト トーマツ グループは、合同会社デロイト トーマツ(東京都千代田区、代表執行役:木村研一、以下「デロイト トーマツ」)が、炭素クレジットの案件評価及び創出・調達支援事業をはじめ、森林モニタリング等の自然資本デューデリジェンス、企業のサプライチェーン可視化に強みを持つ株式会社sustai...

日本調剤株式会社

給与水準の引き上げについて

日本調剤、2026年度に実施
 日本調剤株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小城 和紀)は、昨今の物価上昇や厚生労働省の要請などを踏まえ、従業員が安心して生活するための環境整備として、2026年度に給与水準の引き上げを実施します。 ■給与水準の引き上げの内容 平均6.5%(定期昇給分平均1.5%と、ベースア...

公益財団法人日本デザイン振興会

「2026年度グッドデザイン賞」の応募受付を4月1日(水)から開始

〜70回目となるグッドデザイン賞を新体制でスタート。応募締切は5月21日(木)13:00まで〜
2026年4月1日 公益財団法人日本デザイン振興会 公益財団法人日本デザイン振興会(所在地:東京都港区)は、「2026年度グッドデザイン賞」の応募を4月1日(水)から5月21日(木)13:00まで受け付けます。今年度のグッドデザイン賞は、1957年の創設から数え...

株式会社ODKソリューションズ

分断された人事データを統合し、採用から活躍までをつなぐ戦略人事AI SaaS「CABUILD HRシリーズ」を子会社ポトスが提供開始

 株式会社ODKソリューションズ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:勝根 秀和、以下 当社)の連結子会社である株式会社ポトス(本社:大阪府大阪市、代表:河合 勇治、以下 ポトス)は、採用から⼈事データをつなぎ、採⽤‧評価‧配置等において再現性の高い⼈事判断をAIによって支援する戦略⼈事AI ...

横浜市立大学

【横浜市立大学】横浜市立大学「社会連携センター」4月1日始動

みなとみらいを拠点に新たな産官学民連携を推進
 公立大学法人横浜市立大学(神奈川県横浜市、理事長:近野 真一)は、2026年4月1日、横浜ランドマークタワー7階のみなとみらいサテライトキャンパスを拠点に、新たな「社会連携センター」を始動します。  社会連携センターは、2009年に発足した地域貢献センター*1が担ってき...

独立行政法人国立美術館 国立アートリサーチセンター

国立美術館のコレクションを活用した、全国の美術館等との連携事業 「コレクション・ダイアローグ」「コレクション・プラス」 開催希望の美術館を全国から公募開始(2026年4月1日~6月30日)

~2026(令和8)年度「コレクション・ダイアローグ/プラス」を開催する4館が決定~
 国立アートリサーチセンター(略称:NCAR、センター長:片岡真実)は、地域におけるアートの鑑賞機会の充実と美術館の展示・調査研究活動の活性化に貢献することを目的として、全国の美術館等と協働し、国立美術館のコレクションを活用する2つの連携事業、「国立美術館 コレクション・ダイアローグ」(202...

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