豊田工業大学

豊田工業大学 第8代学長に中野 義昭 教授(副学長)を選出

学校法人トヨタ学園 豊田工業大学(理事長 増田 義彦/学長 保立 和夫、名古屋市天白区)は、第8代の学長に中野 義昭 教授・現副学長を選出しました。この度の選出は、保立 和夫 現学長の任期満了に伴うもので、任期は2025年9月1日から2028年8月31日までの3年間です。 新学長プ...

学校法人聖学院

聖学院中高、女子聖学院中高、聖学院小学校がユネスコスクールに正式認定されました

聖学院中学校・高等学校(東京都北区、校長:伊藤大輔)、女子聖学院中学校・高等学校(東京都北区、校長:安藤守)、聖学院小学校(東京都北区、校長:田村一秋)はこのたび、ユネスコスクールとして正式認定されました。 聖学院の3校は2023年7月にユネスコスクール・キャンディデートに承認され、202...

株式会社エルテス

【発表】ネット炎上レポート 2025年上期版

~エンタープライズ企業の炎上が増加、社会が抱く期待やパーセプションの理解が重要~
「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」をミッションと掲げる、株式会社エルテス(本社:東京都千代田区、代表取締役:菅原貴弘、証券コード:3967、以下「エルテス」)は、2025年上期「ネット炎上レポート」をサービスサイトにて発表いたしました。 サービスサイト:「ネット炎上レ...

世界の医療団

設立30周年 世界の医療団オンラインセミナー 8/25「ロヒンギャ難民の今、そして未来」開催

先細る支援、遠のく帰還……世界最大の難民キャンプの現状とその背景、展望は― ロヒンギャ難民問題に造詣の深い大橋正明さん(放送大学客員教授)をゲストにお呼びし、お話いただきます。難民に対して非寛容な風潮があるなか、ロヒンギャの人々への理解を深め、日本にいる私たちがどう考え、行動すべきなのかを考えます。
2017年8月25日、ミャンマー軍による迫害により、多くのロヒンギャの人々が隣国バングラデシュに逃れました。それから8年。難民キャンプでは100万人近い人々が暮らしており、現在も紛争から逃れた人々の流入が続いています。一方でアメリカやヨーロッパなど国際社会の援助停止や縮小により、人々は生きるう...

学校法人慈恵大学

短期の社会的孤立による社会的接触行動の増加に島皮質が関与することを解明

〜孤独による行動変容の脳内メカニズムの手がかりに〜
東京慈恵会医科大学総合医科学研究センター臨床医学研究所の日吉加菜映研究員、医学科4年生 松下大地氏、渡部文子教授は、短期間の社会的孤立によってマウスの社会性が増大する現象において、脳の島皮質(Insular Cortex)の神経活動が重要であることを明らかにしました。 本研究では、社会性動物...

コンビ株式会社

71%が「おむつ替え以外にもおしりふきを使用」(※1) 場所を選ばず使える携帯型おしりふきウォーマー 2025年9月上旬 新発売

赤ちゃん用品の製造及び販売等を行うコンビ株式会社(本社:東京都台東区 代表取締役社長:松浦康詞)は、1999年に発売以来、累計出荷数200万個を超えるおしりふきあたため器シリーズから初めて、外出先にも携帯できる『クイックウォーマー ポシェット』を、2025年9月上旬より、全国のベビー用品店、玩...

国士舘大学

国士舘大学 東京ヴェルディとスポーツ連携協定締結 -AEDを持ち観客を守る学生らがメディカルサポート 2025年は約20試合に派遣-

学校法人国士舘(理事長・瀬野隆=東京都世田谷区)はこのほど、東京ヴェルディ株式会社とスポーツ連携協定を締結しました。本協定では、相互の連携・協力を通じて、学生教育や研究、地域スポーツクラブの発展に加え、持続可能なまちづくりおよび地域活性化への貢献に資することなどを目的として、知的資源や人的...

武庫川女子大学

武庫川女子大学とソフトバンクの産学連携プロジェクト「ふるさと納税返礼品による地方創生事業」が「産学連携プロジェクトAWARD2024」(ソフトバンク主催)で大賞を受賞しました。

武庫川女子大学とソフトバンク株式会社( 以下、ソフトバンク )との産学連携プロジェクトで、本学学生が「ふるさと納税返礼品作成による地方創生事業」で取り組んだ「生成AIを活用したふるさと納税返礼品の商品開発」が、ソフトバンクが主催する「産学連携プロジェクトAWARD2024」で大賞を受賞しま...

広島国際大学

体の中で活躍する目に見えない「酵素」を見よう! 小学5・6年生、中学1年生対象のサイエンス講座を開講 -- 広島国際大学

 広島国際大学(学長:清水壽一郎)は、小学5・6年生および中学1年生を対象としたサイエンス講座を開講します。この事業は、独立行政法人日本学術振興会による、科学研究費補助金によって得られた研究成果を子供たちに発信し、科学の楽しさを身近に感じてもらい、心の豊かさと知的創造性を育むプログラムで、...

北里大学

飼育下ニホンザルの「ケンカ」を減らす工夫の実証(北里大学)

北里大学獣医学部(青森県十和田市)の小倉匡俊准教授、同学部生の小林美晴、三浦明子、弘前市弥生いこいの広場の三上渉(それぞれ所属は研究当時)の研究グループは、飼育下ニホンザルの動物福祉に配慮する手法として、環境エンリッチメントにより群内の攻撃行動の頻度を減少させる効果を実証しました。この研究...

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