公共・政治

京浜急行電鉄株式会社

GHG排出量2035年度に2019年度比70%削減を目指し,脱炭素への取り組みを加速させます

「京急グループ2050年カーボンニュートラル」中間目標を見直しました
京浜急行電鉄株式会社(本社:横浜市西区,社長:川俣 幸宏,以下 京急電鉄)は,当社グループの温室効果ガス(以下 GHG)排出量(※1)の削減が順調に進んでいること,また日本政府による削減目標の見直し等の状況を踏まえ,2022年度に策定した「京急グループ 2050年カーボンニュートラル」における...

ものつくり大学

ものつくり大学は草加市との木橋リノベーション事業第2弾として「ふれあい橋」の修復に取り組む。完成は2025年10月を予定

ものつくり大学は草加市と2024年5月に締結した木橋リノベーションに関する連携協定に基づき、草加市内に架かる木橋のリノベーションを行っています。 2024年11月に第1弾としてリニューアルした「中根ふれあい橋」の開通式が行われました。第2弾として、リノベーションのため草加市より「ふれあい橋...

大阪成蹊大学

学校法人大阪成蹊学園が、大阪府守口市教育委員会と連携協定を締結しました

学校法人大阪成蹊学園(大阪市東淀川区/理事長 北本暢)は、大阪府守口市教育委員会と連携協定を、2025年6月24日に締結しました。相互に連携協力し、教職員の資質の向上及び教員養成の充実を図るとともに、教育上の諸課題等に適切に対応することにより、守口市の教育及び大阪成蹊学園における教育・研究...

摂南大学

琵琶湖固有の新種としてビワマスに学名が付けられました -- 摂南大学

 摂南大学(学長:久保康之)農学部応用生物科学科の福家悠介特任助教、琵琶湖博物館の藤岡康弘特別研究員、桑原雅之特別研究員、田畑諒一主任学芸員、京都大学の中坊徹次名誉教授の研究グループは、2025年6月21日付の国際学術誌にて、琵琶湖固有の新種としてビワマスに新たに学名(※1)「Oncorh...

関東学院大学

学生たちの力で魅力アップ! ~大学生・中学生とコラボ~ 関東学院大学栄養学部の学生が考案した献立が中学校給食に。

横浜市教育委員会事務局と関東学院大学栄養学部寺本あい准教授のゼミナールが連携し、新しい中学校給食の献立を考案しました。中学校給食で使用できる食材、調理方法等、限られた条件下で試行錯誤し、大学生のアイデアが詰まった献立を作成! このうち4つの献立の主菜を横浜市立中学校の生徒が実際に試作・試食...

虹色PRパートナー

10年間で人口カバー率9割を突破、全国に広がるパートナーシップ制度を渋谷区とNPOが共同調査 最新の導入自治体・登録件数を発表

渋谷区(区長:長谷部 健)と認定NPO法人虹色ダイバーシティ(所在地:大阪市北区、理事長:村木 真紀)は、全国の地方自治体のパートナーシップ制度登録件数の最新数値を調査し、2025年5月31日時点の導入自治体・登録件数・人口カバーや推移グラフなどをNIJI BRIDGEと渋谷区のホームページに...

東京都市大学

「東京理工系4大学(四工大)合同説明会」を8月30日に千葉、9月6日に横浜、9月20日に宇都宮、9月23日に大宮で開催【工学院大学、芝浦工業大学、東京電機大学、東京都市大学】

東京都市大学(東京都世田谷区)、工学院大学(東京都新宿区)、芝浦工業大学(東京都江東区)、東京電機大学(東京都足立区)の4大学は、「東京理工系4大学(四工大)合同説明会」を開催する。8月30日(土)に千葉会場(ペリエホール/千葉市中央区)、9月6日(土)に横浜会場(ビジョンセンター横浜/横...

北星学園大学が「国際学部グローバル・イノベーション学科」設置-2026年4月に開設、4学部8学科体制に

北星学園大学(札幌市厚別区)は文部科学省に「国際学部グローバル・イノベーション学科」の設置届出を提出し、2025年6月25日付で受理された。同学部は2026年4月に開設され、持続可能な国際社会の実現と発展に貢献できるグローバル・リーダーを養成していく。8月8日(金)のオープンキャンパスでは...

日本獣医生命科学大学

日本獣医生命科学大学と東京都立農芸高等学校が高大連携事業に関する協定を締結 ― 応用生命科学部と歴史ある農業高校が教育活動で連携

日本獣医生命科学大学(東京都武蔵野市)は2025年5月16日に、東京都立農芸高等学校(東京都杉並区)と高大連携事業に関する協定を締結した。これにより、今後は同大応用生命科学部による出張講義の提供、課題研究活動等への協力など、さまざまな教育・研究活動で連携していく。  東京都立農芸高...

ドローンとAIで密漁に挑む!! ~産学官連携による次世代型密漁対策の実証実験を開始~(関東学院大学・神奈川県立海洋科学高等学校・横須賀市・横須賀海上保安部が連携)

横須賀市の沿岸部ではアワビやサザエなどの密漁が後を絶たず、漁業関係者に深刻な被害をもたらしており、水産資源の保護が喫緊の課題となっています。一方で、広大な海岸線や夜間における監視・取り締まりは、人によるパトロールだけでは限界があります。そこで、関東学院大学(情報学部(設置届出中)元木誠教授...

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