ビジネス

聖心女子大学

聖心女子大学の「AI・データサイエンス(応用基礎)プログラム」が文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(応用基礎レベル)」に認定 ― リベラルアーツ教育×実践的なデータ活用を叶える

聖心女子大学(東京都渋谷区、学長:安達まみ)が設置している「AI・データサイエンス(応用基礎)プログラム」が、2025年8月27日付で文部科学省による令和7年度「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(応用基礎レベル)」に認定された。同プログラムは、所属学科に関わりなくすべての...

成蹊大学

成蹊大学と株式会社ANA総合研究所が連携に関する基本協定書を締結 ~教育・研究等で相互協力し、社会の発展と教養豊かな国際的人材育成に寄与~

成蹊大学(東京都武蔵野市、学長 森 雄一)と株式会社ANA総合研究所(東京都港区、矢澤 潤子代表取締役社長)が2025年9月8日(月)、連携に関する基本協定書を締結しました。 本協定は成蹊大学と株式会社ANA総合研究所の人的・知的資源の交流と活用を図り、連携のもと教育、研究等の分野...

株式会社AQ Group

木造ビルを全国に普及していく一大プロジェクトが始動! 中大規模木造建築 共創〈ともつく〉ネットワークで47都道府県に“純木造”の森を創出

AQ Group(本社:埼玉県さいたま市西区、代表取締役社長:加藤博昭)はこのほど、純木造のオフィスビルやマンション、大型倉庫などの建築を手掛ける組織「中大規模木造建築 共創〈ともつく〉ネットワーク(通称:ともつくネット)」を設立しました。同組織を主導しているAQ Group(埼玉県)ほか、す...

昭和女子大学

社会人経験を研究に昇華し、新たな価値を創出 【昭和女子大学現代ビジネス研究所】2026年度研究員を9/12から募集開始

 昭和女子大学(学長 金尾朗:東京都世田谷区)現代ビジネス研究所は9月12日(金)から、ビジネス経験を持つ社会人を対象に、2026年度研究員の公募を開始します。  昭和女子大学現代ビジネス研究所は、大学と企業・地域が連携して教育・研究活動を行う拠点として2013年に設立されました。...

昭和医科大学

昭和医科大学などの共同研究チームが周期ゼミ(素数ゼミ)の「4年ゲート仮説」を検証 ― 17年ゼミはどうやって羽化のタイミングを決めているのか?

昭和医科大学(東京都品川区/学長:上條由美)富士山麓自然・生物研究所の柿嶋聡講師、京都大学の曽田貞滋教授(研究当時、現・名誉教授)らによる共同研究チームは、アメリカ東部に生息する周期ゼミ(素数ゼミ)の生活史制御に関する「4年ゲート仮説」を検証しました。周期ゼミは、17年または13年の厳密に...

森トラスト株式会社

御殿山 残暑ESCAPE!~江戸の涼で現代を癒す~

屋外で楽しめる納涼文化体験(入場無料) 9月22日・23日開催 打ち水やかき氷で暑さを解消!
 森トラスト株式会社は、厳しい残暑の中でもお子さまが屋外で楽しめる納涼文化体験イベント「御殿山 残暑ESCAPE!~江戸の涼で現代を癒す~」を、9月22日(月)・23日(火・祝日)に御殿山(ごてんやま)トラストシティで開催いたします。 イベントロゴ 「ひゃっ...

株式会社LIXIL

LIXILの循環型素材「revia」、2025年大阪・関西万博において期間限定でオープンする「サーキュラーエコノミー研究所」に出展

廃プラスチックの現状や分別の理解促進を促す体験型展示
株式会社LIXIL(以下LIXIL)が手掛ける循環型素材「revia(レビア)」は、大阪・関西万博会場内EXPOメッセ「WASSE」南ホール内「サーキュラーエコノミー研究所」(2025年9⽉23⽇~29⽇開催)に出展します。 経済産業省・環境省主催の「サーキュラーエコノミー研...

BASFジャパン株式会社

BASF、QDYESTM™のアップグレードを発表: 広色域ディスプレイ向けの、より環境に優しい高効率ソリューション

BASF、QDYESTM™のアップグレードを発表: 広色域ディスプレイ向けの、より環境に優しい高効率ソリューション BASF(本社:ドイツ ルートヴィッヒスハーフェン)は、LCDバックライト用途向けに設計された最先端の量子ドットレベル(QDレベル)ソリューションである、QD...

DIC株式会社

DIC、バッテリー発火の延焼を防ぐ吸熱パッド「GELRAMIC™(ゲラミック)」を開発

―リチウムイオン電池の回収・リサイクルにも対応 独自の吸熱・セラミック化技術でLIBの延焼を物理的に遮断―
DIC株式会社(本社:東京都中央区、社長執行役員:池田尚志)は、リチウムイオン電池(LIB)の熱暴走*¹による発火の延焼リスクに対応する延焼防止吸熱パッド「GELRAMIC™(ゲラミック)」を開発しました。本製品は、発火に至る熱暴走時に発生する高温を強力に吸収(吸熱)する...

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