公共・政治

立教大学

8/3、学生視点による「防災イベント」を立教大新座キャンパス(埼玉・新座)で初開催!

立教大学(東京都豊島区、総長:西原廉太)は埼玉県(知事:大野元裕)が主催する「防災×アウトドア×大学」を8/3(土)、新座キャンパス(埼玉県新座市)にて初めて開催します。これは2023年11月、同県に所在する私立大学として初めて実施した埼玉県知事への政策提言(意見交換会)において、原田峻コ...

産業能率大学

【産業能率大学】「anan」「POPEYE」元編集者が指導!情報を集め、整理し、表現する力を養う特色授業「エディター養成プログラム」を実施 ~プロの編集者から雑誌づくりの「企画」から「製作」までのプロセスを学ぶ~

 産業能率大学(東京都世田谷区)経営学部では、学生同士で編集チームを組みオリジナルの雑誌作りに取り組むことで、編集技術やチームマネジメントスキルを学ぶ特色授業「エディター養成プログラム」を実施しています。  企画立案やコンセプトメイキング、調査、プロモーションなど、雑誌編集作業には経営学で...

常葉大学

造形学部 蜂谷充志教授が飯田市美術博物館の館長に就任されました

本学造形学部の蜂谷充志教授が、飯田市美術博物館の第三代館長に就任されました。 令和6年4月、造形学部の蜂谷充志教授が、飯田市美術博物館の第三代館長に就任されました。 飯田市美術博物館は、長野県の最も南に位置する都市である飯田市が設置する公立(市立)美術館です。伊那谷の自然と文化を基...

佛教大学

【佛教大学】二条駅かいわいに子どもたちの居場所づくりを! 学生考案の『ぶつだいちびっこひろば』を開催!

佛教大学は、地域の子どもたちに安全な遊び場を提供し、夏休みの居場所としていただくため、今年度も「ぶつだいちびっこひろば」を開催します! 「ちびっこひろば」は、二条駅かいわいのまちづくりの取り組みの一つで、本学も2015年から参加しています。昨年は、80組を超えるご家族が参加してくだ...

相模女子大学

8月7日~13日 相模女子大学学生がレシピ考案した健康弁当をイトーヨーカドーで500食限定販売。江戸川区民は生活習慣病の有病率が高割合。いつも利用するスーパーで主食・主菜・副菜の揃ったバランスのよい1食を手軽に楽しんでほしい。

相模女子大学・相模女子大学短期大学部(所在地:神奈川県相模原市南区、学長:田畑雅英 以下「相模女子大学」)は、江戸川区(区長:斉藤 猛)及び株式会社イトーヨーカ堂(本社所在地:東京都品川区、代表取締役社長:山本 哲也 以下「イトーヨーカ堂」 )と共同で、相模女子大学の学生が考案したレシピに...

京浜急行電鉄株式会社

U-23夏休みおでかけキャンペーンを実施!

23歳以下限定!京急プレミアポイントに登録したPASMOで京急線に乗っておトクにおでかけしよう!
京浜急行電鉄株式会社(本社:横浜市西区,社長:川俣 幸宏,以下 京急電鉄)は,夏休みにおトクにおでかけしていただけるよう,6歳~23歳の方を対象にキャンペーンにエントリーして,京急プレミアポイントに登録したPASMOで京急線に乗車すると通常よりもさらにポイントがたまる「U-23夏休みおでかけキ...

◆宮内庁宮内公文書館・堺市博物館・関西大学共催◆企画展「仁徳天皇陵と近代の堺」を開催~ 9 月14 日(土)~11 月10 日(日)堺市博物館で ~

 関西大学では、宮内庁宮内公文書館、堺市博物館との共催により、企画展「仁徳天皇陵と近代の堺」を9月14日から11月10日まで堺市博物館において開催します。この企画展は、近代における陵墓と堺の人びととのつながりを、宮内公文書館が所蔵する公文書や地域に残されてきた資料、関西大学博物館が所蔵する...

佛教大学

佛教大学が環境啓発イベントをアウディ京都で実施! カーボンニュートラル実現を目指した『海洋ごみから作る、マイアクセサリー制作体験』

佛教大学(京都市北区)は、海洋ごみ問題への関心を高めるために"プラスチックごみからアクセサリーを作るワークショップ"を8月3日(土)にアウディ京都(京都市左京区)で以下のとおり実施します。 ワークショップでは年齢関係なく、どなたでも手軽にアクセサリーを作ることができ、佛教大学の学生...

多摩大学

多摩大学多摩キャンパスにて2024年度春学期交換留学・研修生プログラム修了式を挙行

多摩大学(多摩市 学長:寺島実郎)は、国際交流活動に積極的に取り組んでおり、現在、海外45の大学や教育機関と包括的な連携協定を結んでいる。中国、韓国を始め、台湾、モンゴル、ベトナム、ミャンマー、スリランカ、フランスといった多数の留学生が日本人学生と一緒に学んでいる。その中で、広東財経大学(...

川崎市

川崎臨海部ニュースレター「KAWASAKI Coastal Area News 」vol.35を発行します 川崎流「サーキュラーエコノミー」~サステナブルな「循環型社会」を形成~

川崎臨海部における川崎市や臨海部立地企業の取組、まちの魅力等、川崎臨海部のさまざまな情報を紹介しているニュースレター「KAWASAKI Coastal Area News 」vol. 35を7月30日(火)に発行します。 今回のニュースレターでは、サステナブルな「循環型社会」...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • デジタルPR研究所